加護亜依が22日、都内で行われた横浜開港150周年記念映画「弁天通りの人々」(市川徹監督、今夏公開)の製作発表に出席。主人公の妻役で「もうちょっと顔が老けないと妻役が似合わないと思った。大人っぽくてセクシーな(共演の)杉本彩さんに弟子入りしたい」。
(記:IZA)
加護亜依は20歳。
年の差が離れた夫婦も、若くして結婚ということも芸能界に限らず、
アルアル!ですから、そんなに背伸びをしなくとも、いや、老け顔にならずとも、
市川徹監督が今の加護亜依をキャスティングしたのでしょうし、
必要なら特殊メイクもできますから、容姿よりも演技のほうに気を使ったほうが
よさそうと思いました。
老け顔というよりかは、横にいた杉本彩を見てセクシーになりたいと
いうことでの発言とは思いますが・・・・
セクシーは1日にしてならず!
でも、最新の写真集ではセクシー!?に撮影されているのではと。
以前の子供が元気ハツラツ!という写真集よりかは。