
藤原紀香と陣内智則の離婚は陣内智則の
複数女性との浮気が最大要因ということを『
事実』にした陣内智則の離婚会見で
区切りをつけました。
真実は藤原紀香と陣内智則しかわからないし、それを他人に公言することは今後暴露本でも出版するのなら別ですが、そのようなことは2人にとってマイナスなので可能性は低く、過去のものとして、離婚の出来事ですら記憶から薄れていくでしょう。
芸能の話題であり、所詮は他人ごとですから・・・・
藤原紀香へ★台湾メディア(記:Record China)
性感女神(セクシー女神)の藤原紀香は芸能界の『
お姫さま』とするならば、及川奈央は『
宮女』に過ぎないが
愛情の世界においては及川奈央が逆転勝利を勝ち取った。
★中国メディア(中国経済網など)
藤原紀香のような素敵な奥さんが居ながら
浮気するなんてひどい。
★香港スターの郭富城(アーロン・クォック)(藤原紀香と恋の噂があった)
紀香は
強い人だからきっと大丈夫。
★K-1ピーター・アーツ(記:スポニチ)
残念に思うが、これからも頑張ってほしい。
彼女なら次の結婚相手はすぐに見つかるよ。
★俳優の京本政樹(記:スポニチ)
大変元気そうで良かった。ボクは少し安心をしたっ。ボクは何があっても
紀姫の味方だっ。親友にはいつも、素敵な笑顔でいてもらいたいものだ。
★鳥越俊太郎と番組CAST全員(スーパーモーニング(テレビ朝日系))
藤原紀香がPRするユニクロ商品をべた褒め(ユニクロをクローズアップしまくりで間接的に援護)
★精神科医の香山リカ(記;J-CASTニュース)
世間への見栄とか、経済的理由で離婚できずに苦しんでいる女性は沢山いる。愛がなくなったから離婚と振り切れるのは、
カッコいいという部分もあるのでは。
★はるな愛(記:スポーツ報知)
「お互いに幸せになってほしい」
陣内智則へ★台湾メディア(記:Record China)
日本の伝統的観念からすると、男性の不倫は比較的寛容に受け入れられており、将来の芸能活動復帰にとって、この
不倫騒動が大きな障害にはならない。
★中国メディア(中国経済網など)
どうしようもない夫だ。
陣内の夢も終わった。
★林家三平(元 林家一平)(記:スポニチ)
お互い大変だね!
★たむらけんじ(記:産経新聞)
陣内が『自分が悪い』と認めましたんで...。
夫婦にしかわからないことがありますから。
★タレント・中山秀征(記;日本テレビ)
残念です。
★デンジャラスのノッチ(記:シネマトゥディ)
僕も一度離婚経験がある。これをバネにして
チェンジ!★タレントの木村祐一(記:スポーツ報知)
陣内も
肥やしにはなりますよ。人間の幅みたいなものには、絶対なる。
★宮崎県の東国原英夫知事(スポーツ報知)
うちも女優とお笑いの結婚です。いわば先輩です。だから
陣内さんの気持ちがよく分かるんです。芸人さんですからねえ~。多少はねえ。まあ度を超えていたという話もありますが...
★歌手・高橋ジョージ(記:デイリースポーツ)
奥さんで満足してりゃ外に行かないだろうけど。いい感じで(関係を)温め合わなきゃ。
★はるな愛(記:スポーツ報知)
「お互いに幸せになってほしい」
記載した報道以外にもメディアを通して芸能関係者のコメントがありましたが、藤原紀香へは激励と援護が多く、少々皮肉ったのは台湾メディアの愛情は及川奈央に負けたという記事ぐらいかと。
陣内智則へのコメントでは中国メディアは猛烈批判しています。しかし、夫婦生活というものは当事者しかわからないこともあるし、浮気は良くないことではあるが、離婚したのだからこれ以上批難することもなかろうという
暖かな印象です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
藤原紀香と陣内智則の離婚で飛び火!風水建築デザイナー ユミリー(
直居由美里)

藤原紀香は風水建築デザイナー ユミリーに『
紀香さんは陣内が運命の人だ』と言われそれを信じて結婚したそうです。
ネット上で「風水って、具体的な男女の相性まで言える物なのかね? 」「占いや風水で人生決める人は、甘ちゃんだから・・・。」「日本限定で流行中のインチキ占いだと思っていました。」など真偽を問う書き込みが増えているらしい。(記:livedoor)
ネットってどこだ?検索すると・・・・
「ユミリー」「直居由美里」では見当たらない・・・
記事にスレッドと書いてあるので掲示板なのだろう・・・おそらく2ちゃんねる。
直居由美里に関しては複数スレッドがたっていましたが、◆直居由美里◆というスレタイが元になった記事だと感じました。
2ちゃんねるですから結構キツメのことも書かれますが、2ちゃんというものは「荒らし・煽り・釣りは掲示板の華。それを放置するなんてもったいない。きっちりとネタに仕上げて相手にする」という場所ですので過激すぎる意見はさておき、昨今のスピリチュアルや占いの過剰な番組制作や悪徳霊感商売など疑念や問題が積み重なり、風水って?という話題が取り上げられたのだろうと感じます。
基本的には、信じることも信じないことも本人次第なのですが、風水が具体的に恋愛ごとをアレヤコレヤと予言することができるのか?と。
こうすれば開運だ!ということでも結果が不幸であれば、それなりに批難はあびるわけです。
藤原紀香と陣内智則の離婚で風水建築デザイナー ユミリー(直居由美里)の話題になったということは特別の
違和感がありません。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
藤原紀香はますます売れる!藤原紀香は結婚を機にそれまで1本だったCMが6本に激増し、著書がベストセラー、女優としても完全復活を果たしました。(結婚効果は3億円~4
億円)
藤原紀香は離婚後も、同じようなパターンが繰り返されると予想。
女性誌などで『紀香特集』が組まれ、彼女の"傷心
告白"の手記を出版しようとする動きもあるそうです。
今年はテレビで引っ張りだこに!?
陣内智則はプレーボーイに拍車!?陣内は紀香との交際前から、吉本では明石家さんま(53)に継ぐプレイボーイとして女性の噂が絶えなかった。
元トップAV女優で、現在はセクシータレントの
及川奈央グラドル出身の
森下千里福岡(中洲)の
クラブホステス陣内智則は離婚後、東京・渋谷で行われた警視庁主催の「飲酒運転させないTOKYOキャンペーン」にゲスト出演したおり、「誘惑に負けてはいけません」と書かれたキャンペーンポスターを見つめ、
「昨日、決まった標語ですか?」とボケた。が、すぐに表情を一新し、離婚原因の浮気と飲酒をかけて「心から誘惑に負けてはいけないと、声を大にして言いたい」と力説した。
東京・新宿のルミネtheよしもとで、陣内智則は開口一番
「最近、なんか大変なことばっかりあるから...。気分転換にバッティングセンターに行こっ」と自虐ネタでスタートしたらしいが・・・・
離婚・浮気を自虐ネタにはしにくそうです。
さんまのようにという意見もチラホラ聞きますが、芸能界、吉本におけるさんまのポジションと陣内智則のポジションは違いすぎますし、ネタにする相手がバーニング率いる?藤原紀香ですから、ヘタなことも言えないと。
そういう意味では石田純一ばりに、女性が好きで好きでたまらんわ~!という方向でどう?とも思うのですが、それもまた、反省が足らん!それじゃ誠意大将軍なんて格好をして出演した羽賀健二みたいなもので、藤原紀香は良いにせよ、バーニングはかんかんでっせ!・・・・かな???
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
・・・
ということでこの話を終わりにしようと思ったのだが、藤原紀香サイドは陣内智則はこんな男性であった!夫婦生活の事実こうだった!ということを詳細に公表したことがきになりました。
それは3月26日発売の「
女性セブン」の記事タイトル「
紀香 引きずりまわされ爪をはがされたDV地獄夜」である。
一度も女性セブンを購入したことがなかったのですが、コンビニでさらっと流し読みをして、これは購入しようと。
普通はどうせネットなどで報道されるだろうと待つのですが購入した
理由があります。
1.藤原紀香が相談し傾倒している風水の師でもある直居由美里が
藤原紀香の了承(事務所もOKということなのだろう)を得た上で離婚に至るまでの2年の詳細を語っている。これは
藤原紀香の代理としての公式な発言であると認識。
2.浮気に関することや陣内智則の否を話す一方で、
藤原紀香が風水や自身の生活スタイルを押し付けていることでの陣内智則の嫌気ということも話していることが興味深かった。
3.着信の「紀ちゃん」とは誰か?ということはわからなかったが、浮気相手のニックネームを公表「
ナナちゃん」した。(誰だ!ナナちゃんって?)
4・その他。
これを全部鵜呑みにするわけではないが、陣内智則の離婚会見を
元夫の夫婦生活の事実とするならば、藤原紀香は女優 藤原紀香を演じなければならない手前、彼女やバーニングから了承を得ている人物である直居由美里の発言を藤原紀香の公式代理人として
元妻の夫婦生活の事実ということになるだろうと。
陣内智則が24日に離婚会見を開き、26日に藤原紀香の離婚記事ということで実に
タイミングがよい。
直居由美里が藤原紀香の了承を得ていなかったのであれば話しは変わるが、藤原紀香と直居由美里は深い仲であるので、まずそういう行き違いはないだろう。
ただし、
これからも藤原紀香は女優 藤原紀香であり続けるために、肯定も否定もしないと思います。
あくまで、「
キッパリ!前を向いて歩こう!」です。
それにより、女優 藤原紀香の
商品価値はグングン上がると感じています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
藤原紀香と陣内智則の愛の履歴(出会い、結婚、離婚)

2006年7月 「
59番目のプロプーズ」で藤原紀香と陣内智則が
共演し演技ながらも初キスをかわす。
2006年7月 藤原紀香と陣内智則
交際2006年秋 藤原紀香の母親と陣内智則対面。
2006年12月 藤原紀香と陣内智則
結納。
2007年5月 藤原紀香と陣内智則
結婚(披露宴5億円、視聴率40%)
2007年5月 陣内智則
5時起床!生放送(番組「なるトモ!」)終了後は
直帰。
子供がほしい!ということで番組降板を考えていた。
トレーニング、食事制限(マイクロビオテック)、髪型、服装、
ホワイトニング、風水など、
藤原紀香のストイックな生活に
陣内智則も同調(押し付けられたということではなく、
むしろ喜んでいた。)
2007年7月 大阪市のバーで陣内智則が20代女性(A)をナンパしベットイン!*1
2007年11月 20代女性(A)はHだけの関係が嫌になり陣内智則と別れる。 *1
2008年2月 外出前の服の色で喧嘩となる(4時間)
今までは喜んで受け入れていた陣内智則が
自分の思い通りにならない憤りを垣間見せた。 服ぐらい自分で選ばせてほしいという自己主張だったかもしれない。
2008年3月 陣内智則の浮気がばれるがすぐに詫びたので藤原紀香許す。
浮気相手:「
紀ちゃん」
(仕事と無関係のホテル領収書、藤原紀香と一緒にいる時にも
頻繁にメールをやりとりをしていたことを問い詰められて白状)
2008年3月7日 藤原紀香と陣内智則と
両親(6人)で会談。
藤原紀香と両親に詫びる。
離婚届に判を押し藤原紀香に預ける。
もう浮気はしないということの証であり、今後の行動で無理と
感じたら提出してくださいという意味で。
2008年7月 陣内智則 番組「なるトモ!」
大遅刻 遅刻したことによって9月の降板まではキッチリ仕事を
こなしたいという理由から、
大阪に定宿をとり別居する。
この1ヶ月以上の独身滞在で陣内智則の心境に変化が!
(
好きなものをたらふく食べる・飲む!など)
藤原紀香が陣内智則の
運気を気にして大阪入り。
部屋の模様替えなどするも、陣内は疎ましく感じ、
「
もう大阪へ来んでええ!」と。
藤原紀香は全て風水で決める。服でもホテルの予約なども。
そういうことが陣内にとってもう喜ぶことではなく、
嫌気がさしてしまった。「
いちいじうるさいねん!」と。
これ以降は風水の教えを大切にしている藤原紀香の
嫌がるように、
陣内智則は風水の実践をしなくなった。
陣内智則の元恋人
及川奈央が陣内智則に近づいてきた。
(浮気したかは不明)
2008年8月 陣内智則は定宿の部屋以外に
別室を借りる。
藤原紀香が大阪に出向いているときも、別室にいたこともあり
それがバレで大喧嘩。
このころの陣内智則は謝ることをすっかり忘れていた!
「
なんでそんなことまで調べるねん!」と逆切れする。
「
別れたいなら別れる!」と居直ることも。
「
疑ったことを謝れ!」「
好きにさせろ!」
「
土下座しろ!」などなど。
藤原紀香は陣内智則が週1回浮気している女性を知る。
20歳半ばの
ナナちゃんというタレント。
藤原紀香は風水+浮気ということもあって、
愛情が陰りはじめる。 2008年9月 陣内智則 番組「なるトモ!」
降板(東京進出という理由)
2009年9月 陣内智則は東京に戻り二人での生活を
再スタート。
陣内智則は反省し修復を試みる。
藤原紀香も少し冷静になるが、その冷静さが、
陣内智則という男性を冷静に見る結果になる。
今までは格差とか騒がれても芸人の妻としての
藤原紀香を努めなければという気負いがなくなり、
対等の夫婦として眺めたときに、自分らしさという
ことを再度見つめなおすこととなる。
藤原紀香は初挑戦ミュージカル「
ドロウジー・シャペロン」に
女優 藤原紀香として打ち込むことに。
一方、陣内智則は遊ぶこともなく、仕事も少ない。
時間をもてあまし、藤原紀香が気になるし差を感じ
焦る。
もう、格差はない!藤原紀香は下手に出ない!
そこに陣内智則は
キレタ! 口喧嘩から藤原紀香を引きずりまわし怪我することも。
(その拍子に小指の爪が剥がれる)←これをDVと報道?
藤原紀香はミュージカルの練習期間中に変化が!
挑戦する自分!それによって生き生きしている自分! 迷ったり、相手を疑う自分に嫌気がさした。
2009年1月 2人揃って年越しを迎える。
2009年2月 ミュージカル千秋楽 大好評も手伝い藤原紀香が
離婚の決意を固める。
2009年3月19日 スポーツ新聞3社が藤原紀香と陣内智則の離婚確実と報道する。
2009年3月19日 番組「ラジかる」出演中の陣内智則は離婚を否定
2009年3月20日 藤原紀香
母怒る!陣内約束を守れと!(ラジかるでの発言が事実ではない)
2009年3月20日 藤原紀香 陣内智則
離婚(藤原紀香の両親が離婚届を提出)
2009年3月24日
陣内智則 離婚会見(DVのみ否定。浮気認める。甘い!誘惑にまけた発言。)
2009年3月25日 藤原紀香ケニアから帰国。前向きに生きる!と
女優 藤原紀香らしい発言のみ。
2009年3月26日
直居由美里が藤原紀香の代理(了承)として女性自身で語る(=藤原紀香の会見?)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
藤原紀香から離婚までの事実を話すということで了承を得ている直居由美里の記事を読み、陣内智則の離婚会見を考慮すれば次のような事実の総括になると感じます。
(真実は藤原紀香と陣内智則の2人のみぞ知るということで。)
藤原紀香の人生の道筋は直居由美里の風水で決まる。
風水できまることは部屋のインテリアから服装など生活に密着している。
それが藤原紀香の最良であり、最良というものは愛する男性にも同様にしてほしいということで、新婚当初から藤原紀香スタイルの生活となった。
もちろん、陣内智則はそれを愛情として受け入れ、ともに風水の教えを喜んで実践した。
陣内智則の生活感と価値観というものを捨てるということは出来ない。
お互いのバランスを感じながらお互いの価値観や生活感を上手く取り入れること大切。
では、陣内智則はどのようにバランスをとったかというと、東京では陣内0%対藤原100%、大阪では陣内100%対藤原0%というようなことだったのではと感じます。
とてもデジタルです。
ところが、陣内智則のバランスを保つことができた大阪に藤原紀香が自身のスタイルを導入しようとしたわけです。
もちろん愛情ということだとは思いますが、陣内智則にとってはバランスを崩される要因でしかなかったし、だからこそ、藤原紀香を邪険にしたということだと思います。
それは陣内智則は陣内智則でいられるために。
しかし、結婚というものは独身時代の頃の100%そのままでよりプラスなどということはなかなか難しいのではと感じます。
悪い言葉にきこえてしまうかもしれませんが妥協というものがお互い必要。
良い言葉で言えばお互いを思いやりバランスを考えながら営む。
そして2人の相乗効果によって新たな喜びを見出せればということだと思います。
それが出来なかった。離婚に繋がったということだと感じます。
★藤原紀香 陣内智則 離婚についての過去記事
3.
藤原紀香と陣内智則 離婚は結婚より疲労する2.
【協議離婚】藤原紀香の母怒る!陣内智則の浮気1.
笑顔と忍耐! 藤原紀香 陣内智則 離婚??後記:
今後、様々な報道があるかもしれませんが、その多くは離婚ということではなく、商売としての藤原紀香と陣内智則という話題ということで、もし取り上げられ気になったとしても、気楽な感想にしたいと思っています。
陣内智則の不倫相手「ナナちゃん」とは??陣内智則が藤原紀香と夫婦生活を過ごし、不倫していた時期と「ナ」がつく共演したタレントをリストアップ!
- 元恋人であった及川奈央(27)
- 繋がりはわからないが、ナナという名前ということで夏目ナナ(29)
- 週一ラジオ番組「ゴーJ! 」でアシスタントの御秒奈々(ごびょう なな)(23)
- 番組「週間プラチケ!」の共演者の池田夏希(21)
- 番組「週間プラチケ!」の共演者の柳川真菜(24)
- 出身が兵庫で番組「ジャイケルマクソン」の共演者の玲奈(25)
- 番組「ナルとも!」の週1準レギュラーの矢吹春奈(24)
- 週1回会える女性タレントのナナちゃん(20代半ば)
むむっ!・・・・いや、これは想像の粋をでないから、これ以上はやめておきます。
陣内のプレイボーイぶりということでは「紀ちゃん」「ナナちゃん」は気になりますが、これは離婚云々ということとは切りはなして、いつかニュース記事で取り上げられるまで、のほ~んと待つことにします。
それよりも、何か楽しそうな話題があるといいですね。藤原、陣内ということ以外でも!
追記:2009年03月27日
週刊誌「フライデー」で20代女性(A)が陣内智則からのメールとベッドイン写真を公表し、不倫関係を暴露した。(*1)
2009年03月28日
陣内智則と藤原紀香の離婚について、はるな愛のコメント追加