当記事は押尾学の合成麻薬MDMA(エクスタシー)使用容疑逮捕と六本木ヒルズ・レジデンスB棟での女性全裸死亡について事件発覚からの各報道を考慮し、取り調
べ、捜査など新たな事実が明かされたときに新規改訂更新していきます。また、押尾学の合成麻薬MDMA使用や亡くなられた
女性の死亡原因の解明のみならず、今回の事件はいわゆる「ドラックパーティ部屋」「ヤリ部屋」といったように、ITバブル時の長者達が六本木ヒルズ・レジ
デンスで繰り広げられる「ホームパーティ」や、六本木/西麻布界隈のクラブでの芸能人の闇の部分が解明されることを願っています。
押尾学という一人物のみの違法薬物使用ということで捉えるのか?それとも芸能界の違法薬物所持、使用ということまで、捜査のメスが入るのか関心が高まります。
現在、違法薬物が入手しやすくなったとするメディア関係者、コメンテーターなどがいますが、街中で気がるに入手できるということではなく、違法薬物所持する犯罪者とのコネクションに近い場、近い係わりがあれば入手が容易なのではと感じています。
さあ、どのような事実が浮かび上がるのか?・・・・・・
【押尾学に電話で呼び出された友人がヘタレぶりを暴露したつもりが隠匿加担?】(rev.005)
9月24日発売の「週刊文春」で、押尾学に電話で六本木ヒルズレジデンスに呼び出され、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置していた友人(男性)が取材に応じ記事となった。
友人(男性)は8月2日夜、押尾学から連絡を受けて事件現場となった六本木ヒルズレジデンスの23階の部屋に駆けつけた。
押尾学が救急車を呼ばずにいたことを問いただすと、押尾学は「俺もクスリ飲んでる...」と顔面蒼白になって語ったという。
その後に到着した別の友人の指示で救急車を呼び、友人と押尾学らは42階にある別の部屋に移動。
押尾学はミネラルウオーターを大量に飲んで"ヤク抜き
"し、体を落ち着かせるためかサプリメントも口にしたそうだ。
押尾学は動揺が激しく、警察にありのままの状況を話すよう勧める友人に「俺行けないよ。普通に話せな
いし」と拒み、「ヤバイな。とんでもないことしちゃってるな」とつぶやいたという。
8月3日未明、友人と押尾被告はヒルズを出て都内のラブホテルに入ったが、押尾被告の携帯電話にはマネジャーと警察から相次ぎ電話がかかり、押尾被告は午前7時ごろに「きちんと用意して伺います」と返答。午前10時ごろに別れたという。
「週刊文春」での取材記事が事実であるならば、押尾学がMDMAを使用したことを隠匿する理由で、ヤク抜きすべく、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を見殺しにし、ラブホテルで隠れていたのは明白なのだが、それ以上に気になることがある。
「俺もクスリ飲んでる...」と語る押尾学に対して、押尾学の犯罪を匿うべく、部屋に移動してたり、ラブホテルにまで同行しているのは、事件に関わらない第三者ということでもなかろう。
結局、押尾学が呼びだしたエイベックス・マネージャーと友人ら4人は通報を意図的に遅らせた。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)よりも、押尾学のクスリ抜きを優先させたということだ。
押尾学のMDMA使用の証拠隠匿すべく、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)をマンションの植木に隠し、通報を3時間以上遅らせ、押尾学のヤク抜きに一役かったマネージャーと友人ら4名の行動は、共感できるものでも容認できるようなことでもないと思うのだが、警視庁捜査1課がこのような事実をどのように捉えるかということが、保護責任者遺棄致死や過失致死容疑での立件に繋がるかということで、今後の焦点となるだろう。
【警視庁捜査1課が本格捜査!処置に違法性の疑いで今更?】(rev.004)
合成麻薬のMDMAを服用したとして、麻薬取締法違反の罪で俳優の押尾学が起訴された事件で、マンションで一緒にMDMAを服用したとみられ
る
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が死亡した経緯をめぐり、処置に違法性があった疑いがあるとみて、警視庁捜査1課が押尾被告の立件に向け、本格捜査に乗り出した
ことが18日分かった。(記;産経新聞 2009年9月19日)
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が死亡した経緯をめぐり、処置に違法性があった疑いとは・・・・
押尾学は、18:30に
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の体調不良を知りながらも、21:19まで119番通報していない。
また、女性が痙攣し、押尾学の友人とエイベックスのマネージャーがマンションに到着(19:40)するまでの間の心臓マッサージをするということは、呼吸停止していた状況であった故の処置であるとすれば、なぜ19:40から21:19まで生死に関わる状況の
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置し、119番通報をためらったのだろうか?
そして、マンションの植え込みの中へ
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を隠す目的で捨てたということも考慮すると、証拠隠滅を図ろうとした時間であり、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の生死が左右された疑いがあるとみており、保護責任者遺棄致死や過失致死
容疑で捜査を進めるようだ。
この件に関しては、押尾学のみならず、押尾学が電話で呼び出したエイベックスのマネージャーや友人ら4名も係わっている問題。
しかし、一方では立件に向けて本格的に捜査をするというのは、
田中香織(源
氏名;麗城アゲハ)の両親が訴訟を起こすかもしてないということで、遺族の処罰感情などを踏まえた判断ということも考えられるため、事件当初、事件性はな
いとした赤坂署から警視庁捜査1課に捜査担当が変ったものの、"今頃になって本格になるのか?"という違和感はあるのだが、いずれにせよ、罪云々はともか
く、約3時間も放置するような押尾学とマネージャー、友人ら4名は尋常ではない行動をしたということは言えるだろう。
【押尾学事件にマスコミは取材敬遠・報道自粛の姿勢!?】(rev.004)
9月18日に酒井法子が保釈され、18:30からの記者会見を報道した各局視聴率合計はNHK紅白歌合戦を上回った!
マスコミのとっては酒井法子需要?ともいえる視聴率を得たのだ。
TBSの「アッコにおまかせ!」で18日のTBSエンタメ系のニュースは酒井法子事件約2時間報道され、他のエンタメ系の話題は27件あった内の2件しか報道されず、時間も2分以内であったと述べていました。
酒井法子は証拠隠滅のために逃亡し、夫、高相祐一とアイドル時代には想像つかないお遊びが発覚したことで、覚せい剤以外でも話題にしやすいというのは理解できるし、取材・報道も、エイベックスとは違い、サンミュージックのほうが、なにかとしやすさがあるのだろう。
しかし、あまりにも酒井法子と押尾学では取材・報道の差が激しいのだ。
たしかに、行方不明ではなく証拠隠滅工作をしたり、清純派がトランスでラリPというものは報道しがいはあるのだろうが、押尾学の場合は、友人、マネージャーらと含めた証拠隠滅や、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置したあげく、死亡していることがらであり、「押尾学がMDMAを飲んだ!違法ですね」というだけで留まってしまうマスコミは抜け殻なのか?と感じてしまいます。
せめて、六本木ヒルズレジデンスの自由に出入りできる部屋を貸し与えていたピーチジョン社長の野口美佳や、
結果的に田中香織(源氏名;麗城アゲハ)に引き合わせるキッカケを作ったパチンコ産業の友人に対して取材するくらいはしてほしい。
取材拒否でもノーコメントでもいいのだ!とにかく取材を試みないことにはプロではないと感じますが、いかがでしょうか?
尚、押尾学の保釈金を用立てたのは、「数年前から親交のある実業家が率いるグループ企業の幹部」
「親交のある実業家」とは熊取谷稔(いすたに みのる)であると報道されているのだが、保釈金を払った幹部という人物は事件当日は、押尾学に呼びだされた友人の一人なのかという疑問も残り、謎は深まっていくばかりです。
【押尾 学 保釈】(rev.003)
2009年8月31日、押尾学は釈放された。
東京地検は、検察は準抗告と保釈の執行停止を申し立てたが、地裁は棄却し保釈をした。
身元引受人は押尾学の父親、保釈金400万円の支払いは、押尾学の親密な実業が支払ったようだ。
地裁は「逃亡の恐れなく、証拠隠匿もない」ということで保釈を認めたのだが、酒井法子の事件と比べて、警察からの開示情報が少なく、マスコミも取材、報道を自粛している印象を受けてしまう。
押尾学事件は24日に麻薬取締法違反(使用)罪で起訴したことを考えれば、押尾学のMDMA使用については起訴するだけの証拠が固まったのだろう。
しかし、何故東京地検が準抗告と保釈の執行停止を申し立てをしたのだろうか?
押尾学に関するわずかなニュース報道でもわかるように、保護責任者遺棄致死、携帯電話、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅で押収されたコカインらしきモノについて、そして
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話をマンションの植木に捨てた理由など、捜査が不十分であることから、証拠隠匿の可能性があるからだと思われます。
押尾学が保釈されても、さらなる捜査の進展があることを願っています。
【押尾学 起訴】(rev.002)
押尾学は、合成麻薬MDMA(エクスタシー)を違法な錠剤であると認識して飲んだ。
押尾学は薬物検査でMDMAに関して陽性反応であることから使用したという裏付済です。
8月24日、東京地検公安部は合成麻薬MDMAを使ったとして、押尾学を麻薬取締法違反(使用)罪で起訴した。
今後は押尾学に関しては保護責任者遺棄致死の容疑でも再逮捕ということも視野に入れるのだろう。
現段階では保護責任者遺棄致死の疑いによる逮捕は難しいとみられている。
【押尾学 六本木ヒルズレジデンス事件当日から逮捕・家宅捜査まで】2009年8月2日
~10:00
押尾学 六本木ヒルズ・レジデンスB棟の部屋に入室していた。
12:00~14:00
押尾学 友人達と近所のそば店で昼食。
14:30~
女性Aは、押尾学とは別々に六本木ヒルズ・レジデンスB棟の部屋に入室。
(押尾学と田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は、別々にマンションに入る姿が防犯カメラに映っていた)田中香織(源氏名;麗城アゲハ)は押尾学と一緒になった。
16:00~
押尾学と田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は、合成麻薬MDMA(エクスタシー)を2錠飲んだ。
尚、押尾学は違法薬物と知っていて使用する。18:30~
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は体調不良となる。
19:00~ 押尾学はエイベックスの押尾学担当マネージャーと友人達に「大変なことになった。女性の意識が戻らない」と連絡。
押尾学は、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
に対して心臓マッサージを(18:30~19:40の間に)行う。
19:40
エイベックスの押尾学担当マネージャー現場到着。

21:19
最終的に押尾学が呼びだして集まった友人、エイベックスの押尾学担当マネージャーら4人。
押尾学は友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーらに対し「自殺する」と叫びなど気が動転していた様子。
友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーら4人の内、何者かが119番通報。
押尾学は友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーら4人に別フロアの部屋に移動することを(19:40~21:27の間に)促され、移動したとされているが、最終的には救急隊員が到着前にはマンションから外出している。
21:27
救急隊員、麻布署員が通報により到着。
(押尾学は救急隊員、麻布署員の到着前にマンションをを立ち去っている)
寝室であおむけの女性の全裸死体(
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
)確認。女性の下着が寝室とキッチンで発見。
背中全体の和彫入れ墨み。外傷なし。
肋骨の骨が折れていた。(心臓マッサージによると推測)
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の検視結果では、死亡したのは18:30頃と推定。
女性の血液からMDMAの成分が検出された。

2009年8月3日
押尾学の所属事務所であるエイベックスがホームページ上で、押尾学と契約解除したことを発表。
「契約に違反する行為」として詳細は明かされず、「詳細につきましては、追ってご報告申し上げます」としている。
押尾学 公式ブログ『押尾学オフィシャブログ 「Entertainment Crusher」 』の閉鎖。
(アメブロでの公式ブログ: ameblo.jp/oshio-manabu )
押尾学の音楽活動のホームページ「LIV 押尾 学」は運営のままであり、エイベックスとは別のユニバーサルミュージックの関係者による運営と思われる。(2009年8月5日現在)
www.universal-music.co.jp/universal/artist/liv/
ただし、最新情報として2006年1月6日以降の更新はなく、2006年1月11日以降ユニバーサルミュージックからの押尾学のCDやDVDリリースがないため、実質的にはサイトが放置されていると思われる。
(過去、ユニバーサルミュージックからのCD、DVDリリースした作品のPR目的のみ)
2009年8月4日
押尾学は、合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬および向精神薬取締法違反容疑で警視庁麻布署に逮捕。
六本木ヒルズレジデンスの植え込み内で
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を押収。
(田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話と確認できたのは8月7日である。)
押
尾学の逮捕ということを受け、元所属事務所エイベックスの松浦勝人社長が公式ブログでコメントを発表。「押尾学についての会社からのリリース」とのタイト
ルで「報道等ですでにご存じだとは思いますが、捜査中のためこれしか言いようがありません。大変遺憾に思っております」と綴っている。
押尾学の妻である矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントを発表。
スポーツ新聞などで報じられてきた別居について
「一部報道にありますように、押尾学氏と弊社所属の矢田亜希子は半年程前から別居しております」
押尾学 逮捕について
「矢田も含め、事務所としましても寝耳に水の状態で、大きなショックを受けると同時に悲しみを覚えている次第であります」
矢田亜希子について
「このような事態を聞き心身共に弱っておりますが、別居していたとはいえ、妻としての責任も強く感じております。しかし、現在
前面に立てる状態ではなく、後日、何らかの形で矢田のコメントを発表させて頂きます」
「事実確認をもって矢田と一緒に今後の方向を考えていく所存で
あります」
「今後の本人への直撃取材はお控えいただきます様、何卒宜しくお願い申し上げます」
所
属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントとは別に、所属事務所関係者の話によれば、矢田亜希子は、別居した頃から2人の関係はうまくいって
おらず、離婚届はすでにいつでも出せる状態で矢田が持っていた。今回の事件は矢田にとっても寝耳に水。関係者は「ショックを通り越して、あきらめているよ
うな表情。放心状態に近い状態だった」と矢田亜希子の様子を説明した。
矢田亜希子が住む川崎に高津区のマンションにも家宅捜査が行われた。
家宅捜査は
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の全裸死体が発見された部屋、別の東京・六本木ヒルズ内の部屋、そして港区内にあるマンションの1室も行われたが、証拠物の押収はなかったとされる。
同時に死亡した
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話の都内の自宅へ家宅捜査。
コカインとみられる少量の白い粉末を押収した。この一室にも押尾容疑者が頻繁に出入りしていたことから、薬物使用を裏づける証拠物として鑑定を進めている。
★押尾学 逮捕で販売中止?ラブレボリューション 3
★押尾学 逮捕で販売中止? 新・湘南爆走族 荒くれNIGHT 3
★押尾学逮捕で販売中止?やまとなでしこ
【押尾学 と 矢田亜希子の夫婦関係と所属事務所の関係】2005年8月 押尾学と矢田亜希子の交際が発覚する。
2005年末 押尾学は所属事務所の研音からフリーへ。音楽活動LIVの専念という理由。
2006年11月 押尾学と矢田亜希子は周囲の反対を押し切り結婚
2007年 押尾学と矢田亜希子の間に長男誕生。矢田亜希子芸能活動休業。
2008年5月 押尾学はエイベックスへ移籍。俳優復帰する。
2009
年2月
長男出産後禁煙や一緒にフロに入れるなど子煩悩な一面をみせていた押尾学であり、矢田亜希子も幸せを感じていたのだが、1月以降別居状態となる。別居後も
数回川崎市高津区の自宅に戻り、公園で子どもと遊ぶ姿も近所の住民に目撃されていたが、別宅での生活のほうが多くなったようだ。
2009年8月3日 押尾学はエイベックスから契約解除後、合成大麻MDMA使用容疑で逮捕。

2009年8月7日 矢田亜希子は報道関係各位にFAXで離婚したことを報告。
【押尾学と矢田亜希子の亀裂!そして別居!離婚!】矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスの公式コメント及び事務所関係者などの話によれば、半年前から別居状態であった。
半年前と言えば2009年2月頃から別居状態になったということになるが、2007年4月に写真誌でOLのマンションで2時間滞在した浮気疑惑報道があったり、数か月前にも六本木などの高級クラブの女性と浮気しているのではとの報道もありました。
押尾学は独身時代も数々の女性と浮名を流していましたが、そんな押尾学でさえも、矢田亜希子との交際から長男出産までの時期は矢田亜希子や子どものために愛情を注いでいたと感じます。
矢
田亜希子が女優復帰したドラマ「ヴォイス~命なき声の者~」の放映が1月12日から始まりますが、女優復帰ということでは、子どもの成長や押尾学との夫婦
生活なども考慮した上でのことであり、矢田亜希子の心境の変化があったとするならば、相手の押尾学とて同様であり、芸能活動におもむきをおき、都内での生
活が主体となったと思われます。
しかし、押尾学の都内での生活は係わっていく人兼関係により一般庶民では考えられないお遊びをしていくことになる。
2009年8月7日 矢田亜希子は押尾学が女性関係や価値観の違いを理由に半年前から別居をしていたが、押尾学の合成麻薬MDMA使用容疑での逮捕により、周囲の方々や息子への影響を考え離婚を決意し、離婚したことを報道各位にFAXで報告した。
尚、矢田亜希子は「離婚したとはいえ、元夫・押尾学が大変お騒がせいたしまして、本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。
俺流?押尾学の俳優復帰!本気の女遊び?(女性遍歴)ママ女優 矢田亜希子は?
【押尾学のエイベックス移籍、ヒルズ族、タニマチなどの交遊関係】エイベックスに移籍したことにより、押尾学の生活に変化が見られるようになる。
研音から離れフリーとして音楽活動LIVの専業をしていた押尾学であるが、やはり大手芸能事務所であるエイベックスに移籍することにより、俳優として復帰を果たし、テレビや映画など出演が増えた。
これは押尾学に限ったことではないのだが、仕事や金の入りが充実してくれば生活感も変わるだろう。
押尾学は押尾語録なるビックマウスの男だ!女性関係においても、芸能界の係わりが広がれば、六本木や銀座などの高級クラブなどでの豪遊ということもあるだろう。
豪遊ともなれば、豪遊する仲間も増えるだろうし芸能関係者以外の係わりあいも多くなる。
押尾学がエイベックス移籍前にどのような交友があったかはわからないが、六本木ヒルズのいわゆるセレブ達との交友関係もできたということだろう。
押尾学が合成麻薬MDMAを使用した部屋は、ヒルズ族であり、エイベックスとも係わりあいがある人物が押尾学に「部屋を自由に使っていい」としていたマンションである。
また、六本木レジデンスに複数の部屋を提供されていた押尾学なのだが、外出での遊びも盛んなようで、銀座の高級クラブや六本木などでも豪遊していた。
豪遊するには金が必要だ!
昔のように出世払いでいいというような店に出入りしている押尾学ではなく、押尾学の芸能活動を察すれば、豪遊資金を自腹で払うことなどできない。
そこでタニマチという存在が必要なのだが、押尾学にもタニマチの存在があったと思われる。
六本木ヒルズレジデンスの部屋を提供した人物と銀座や六本木などで豪遊するための人物など複数の存在が浮かび上がる。
タニマチとされる人物達は資金が豊富で人脈も多いということは言うまでもないだろう。

人脈ということではヒルズ族ということに限らないということで、押尾学にとっては豪遊以外でもメリットはあり、タニマチの主催するイベント(パーティなど)に参加するというのは押尾学に限ったことではないので、他の芸能人らも参加することになる。
一言添えるが、タニマチという存在全てが悪しというわけではないのであしからず。
【押尾学 は別宅が複数あった!】押尾学はビックマウスである。押尾学は大手芸能事務所エイベックスに移籍し仕事も順調であり、一般のサラリーマンの平均年収よりかは収入があると感じます。
しかしながら、押尾学が矢田亜希子との川崎市高津区 自宅マンション意外に複数マンションを所持するというのは。身の丈に合っていないだろう。
押尾学にタニマチ的存在がついたというほうが理解しやすい。
押尾学が8月2日に出入りしていた六本木ヒルズ・レジデンスB棟の部屋は、押尾学がお気に入りの下着通信販売の女性社長が賃貸契約したものである。
部屋の所有者は、芸能界からIT関係まで幅広い人脈を持つ下着通信販売会社のピーチジョンズ社長 野口美佳であり、賃貸料は月40万とも50万とも報じられている。
尚、ピーチジョンズ社長の野口美佳は六本木ヒルズ・レジデンスに複数の部屋を所有している。
押尾学の供述によれば、出入りしていた部屋は六本木ヒルズ・レジデンス内にもうひとつあり、港区内にも部屋があるということがわかった。
六本木ヒルズ周辺の六本木の飲食店では以前から押尾容疑者が頻繁に目撃されており、六本木を拠点に生活していたとの情報もある。
押尾学は六本木周辺で活動が盛んだったということなのだろう。
そう考えれば、六本木のヒルズ族との交友があるほうが自然である。
【押尾学をお気に入りとし部屋を提供したタニマチは?】部屋の所有者は、芸能界からIT関係まで幅広い人脈を持つ下着通販会社社長であり、賃貸料は月40万とも50万とも報じられている。
「部屋を自由に使っていい」とタニマチ的に押尾学に部屋を提供していたのは、(株)ピーチ・ジョンの 代表取締役社長 野口美佳である。
野口美佳 (のぐちみか=みかじょん)
1965年1月13日。宮城県仙台市生まれ。
(株)ピーチ・ジョン 代表取締役社長
高校を卒業後、広告の仕事に憧れ上京。グラフィックデザインを学ぶ。
その後メールオーダービジネスに携わるようになり、1993年、自分の胸を活かしながら小さいバストでも谷間を作れるという画期的なアメリカ製ブラジャー『ボムバストブラ』を輸入・販売し、注目を集め始める。
1994年、輸入下着の通信販売会社として、株式会社ピーチ・ジョンを設立。同年、直営店としてピーチ・ジョン・ザ・ストアをオープンさせる。以降、女心をくすぐるかわいくてセクシーな下着を探し求めて、世界各地を飛び歩き、バイヤー兼社長として活躍。
現在は下着のみならず、「元気・ハッピィ・SEXY」をコンセプトとした、ランジェリー、アウター、コスメなど、幅広い製品を取り扱っている
(株)ピーチ・ジョンの代表取締役社長 野口美佳というとピントこないかもしれないが、「みかじょん」と称される女性ということでは、ヒルズ族内でも有名だろう。
エイベックス所属の浜崎あゆみに慕われ、IT長者の堀江貴文とも交流があった。
堀江貴文ということでは吉川ひなのを紹介し、野口美佳と3人で旅行もしている。
起業したい女性やらブログで女性社長を名乗りビジネスをしているような人達は野口美佳を慕い、憧れているようです。
女性下着ということでモデルやタレントなど芸能人とのつながりも彼女のブログや会社のホームページを閲覧すれば理解できるだろう。
SHIBUYA PUBLISHING BOOKSELLERS:野口美佳のブログ
1oven.com | ワンオーブン | MIKA NOGUCHI BLOG
PEACH JOHN|ピーチ・ジョン
野口美佳は、2009年8月1日記事更新以降ブログの更新をしていません。(2009年8月25日現在)
堀江貴文が逮捕されたときにも、友人であったとされる野口美佳は堀江貴文についてブログ上でコメントしています。(その後堀江貴文との交流がなかったのごとく記事は削除。)
また、野口美佳はブログ上で押尾学のLIVのリハーサルを見学したときのことを記事にしたりしていましたが、押尾学逮捕後?エイベックス契約解除後?通報後?に該当記事を削除しています。
1oven.com の野口美佳に掲載していた押尾学 LIV画像た
しかに、押尾学が合成麻薬MDMAを使用し、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が死亡した部屋の所有者であるならば、メディアの詮索や誤解を避けるため該当記事を削除したということ
も考えられますが、押尾学とは交友もあったとするならば、ブログなどでコメントをすることで誤解も解消されると思うのですが、現在体調不良のため休んでい
るということのようですので、今後の動向が気になるところです。
2009年8月7日、野口美佳が代表取締役社長を務める下着通販会社ピーチ・ジョン(株式会社ワコール 傘下)が自社ホームページ上で押尾学に関する一連の報道に対して次のように釈明した。

マンションの所有者がピーチ・ジョン 代表取締役社長の野口美佳であると報道されたことについて説明。
押尾学が出入りしていた部屋については、「正確には、弊社と資本関係及び取引関係の無い、野口が代表取締役を務める別の会社が借りていた一室」であると説明。
ピーチ・ジョン 代表取締役社長の野口美佳は友人関係にあった押尾容疑者に一時的に部屋を使用することを許可していた。
しかし、ピーチ・ジョンは「野口自身は一連の事件には関与しておりません」
と事件との関連性を否定。
ピーチ・ジョン 代表取締役社長の野口美佳の現在の状況については、「現在捜査中のためコメントできませんが、本人も押尾容疑者を安易に信頼してしまったことを深く省みております」としている。
この釈明文は株式会社ピーチジョンから発信しているが、誰が記したのかわからない。
おそらく、株式会社ピーチジョンの広報担当者なのだろう。
代表取締役社長の野口美佳が押尾容疑者を安易に信頼してしまったことを深く省みていることも記している。
現在捜査中ということなので詳細を語ることはできないというのは理解できるのだが、株式会社ピーチジョンという会社がここまで繁栄してきたのは、代表取締役社長の野口美佳がゼレブ女性社長ということで、顔や名前を前面に押し出しセールスした結果だと感じています。
過日、体調が悪いとも言われていたので、酷なことかもしれませんが、それでも自身のブログなどで、代表取締役社長の野口美佳が話題にあがったのですから、自らの言葉としてコメントしてほしかったと感じます。
- 野口美佳が株式会社ピーチ・ジョンとは別の代表取締役を務める会社名義で六本木ヒルズ・レジデンスの部屋を賃貸契約していたこと。
- 押尾学の一連の事件には、野口美佳が所有している部屋を貸したこと以外関係していないこと。
- 野口美佳が所有している部屋を貸したことについては、押尾学を安易に信頼してしまったことを反省していること。
しかしながら、今回の株式会社ピーチ・ジョンの釈明は公式コメントであり、ピーチジョンのHPでの発表があったからこそ、押尾学に部屋を貸していた人物は、株式会社ピーチ・ジョン 代表取締役社長の野口美佳であることが確定しました。
【野口美佳が経営するピーチジョンはパーティがお好き?】「借り主女性社長の困惑 押尾学と「落日」ヒルズ」
(AERA 2009年8月17日号掲載) 2009年8月14日(金)配信
AERAの記事では野口美佳と親しい広告会社社長がインタビューに回答する形式で綴られています。
ピーチジョンの野口美佳は押尾学の事件で自身までもが取り上げられていることに対して、
「私、なんか悪いのかなあ」と述べたそうです。
また、ピーチジョンの野口美佳は押尾学については、「スケールが大きいし、英語ができる。世界で活躍できる人なんだよ」ということで支援する気持ちが芽生え、母親が子どもの成長を見守るがごとく、部屋を提供したようだ。
ピーチジョンの野口美佳はそういう自身の活動を「部活」と称していた。
複数の部屋を所有し提供しているとすれば、「部室」が複数あり、人の出入りも盛んであると思います。
ピーチジョンの野口美佳を代弁するかのごとく語った広告会社社長のブログには「彼女(野口美佳)は被害者だ」と記していたということで、AERAの記事は締めているのですが、ブログに公開しているなら、広告会社は誰だか公表しても構わないと感じるのだが、あくまで肩書だけの匿名であった。
ピー
チジョンの野口美佳が部活と称し部室を貸すというのは、例えれば学校の部活担当顧問みたいなものであり、部長の押尾学に部室の鍵を預け部活どうは任せた
ぞ!ということであっても、様子くらいは見るでしょうし、学校ならば部活担当顧問が関係ない!被害者だ!ということについては違和感があります。
まあ、部活で例えるならですが・・・・
それはさておき、ピーチジョンの取締役(兼、広告会社社長、ネイルサロンの経営者)であるLind@pjのブログでもパーティが行われ、お約束?のように男性が全裸になることもあるようです。
ピーチジョン社長の野口美佳もブログでパーティの様子を記事にしており、タレント達と遊んでます的なことを記していますが、取締役のLind@pjも、パーティも仕事の内であり、部活と称されることも似たようなことではなかろうかと感じてしまいますし、これがピーチジョン流の営業??なのかと。
それにしても、ピーチジョンという会社はワコールの傘下企業になったわけですが、会社概要などに役員構成などの情報がないのですね。
代表取締役社長は野口美佳というのはわかりますが、それ以外は秘密ということなのでしょうか?
取締役とされるLind@pjはHNですし、たしかどこかの記事(SAP)でワコールルからの執行役員ということで 菊組 経営戦略部 部長 守安 智くらいでしょうか・・・
い
すれにせよ、ピーチジョンズの野口美佳が部活と称して押尾学に部屋を提供したとしても、六本木ヒルズ・レジデンスのいわゆる「お遊び部屋?ヤリ部屋?ド
ラック部屋?」になってしまったわけで、ピーチジョンの野口美佳が深く反省しているとしても、芸能人が複数の賃貸物件で過ごすということが当たり前とは
思ってはいけませんし、まして妻子ある押尾学に別居推奨するような自由に出入りできる部屋を与えてしまう感性は、タニマチとしてもどうなのかなと感じます
よ。
過剰になれば歪みが生じ、時には押尾学のような浮気、不倫、ドラックパーティ、セックスパーティ的な場というものになってしまうことがありえるということです。
六本木ヒルズ・レジデンスを所有する他の契約者達は押尾学の事件については憤慨しているし、迷惑だと感じていることも少なくはないのでは?と思いますがいかがでしょうか?
【ピーチジョンの野口美佳は矢野里美に改名して活動】ピーチジョン社長の野口美佳の話題でしたので、押尾学の事件をは関係ありませんが、昔話として参考になれば幸いです。

野口美佳のピーチジョンが東京都文京区千駄木に本拠地にあった頃、フジテレビの番組「ワーズワースの冒険(ワーズワーズの庭?)」の「オーダーメイドか通販か?!」の回に野口美佳が矢野里美として出演しています。(youtube動画で観ることができました。)
女性下着通販のピーチジョンですから間違いないと思います。
その当時の会社の主要メンバーもわかりました。
(現在は野口美佳以外のメンバーが在籍しているかは不明)
ピーチジョン プロデューサー(番組内のインタビューではオーナーと呼ばれる)
矢野里美 1965年生まれ。
ピーチジョン 企画部プレス
豊田育代 1969年生まれ。
ピーチジョン 輸入部
西尾かがり 1969年生まれ。
【押尾学と密会していた田中香織(源氏名;麗城アゲハ)とは?】押尾学と一緒に合成麻薬MDMAを使用し、体調不良となり亡くなられた
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
。
31歳の女性であり東京、銀座のホステスであった。
20代前半に岐阜から東京へ上京する。
1年半前までは新宿歌舞伎町のキャバクラに務める。
六本木のキャバクラへ転勤し、銀座の高級クラブのホステスとなる。
(東京都 銀座8丁目の高級クラブJ)

8月6日午前、岐阜県内の寺で告別式が行われた。
家族や同窓生ら、およそ100人以上が参列し、悲しみをあらわにしていた様子。告別式では心筋梗塞としているそうだ(岐阜の近所住民によれば)
田中香織さんのご冥福を祈ります。
押尾学とは銀座の高級クラブのホステスとして2カ月前に知り合い。
お互い格闘技が趣味であったことなどから意気投合したようだ。

銀座の高級クラブ は「J」という店で源氏名「麗城アゲハ(麗城あげは)」本名は田中香織。
田中香織
出身地 岐阜県飛騨市神岡町
昭和53年生まれ31歳。
出身校 飛騨高山高校
婚歴 離婚歴あり
死体で発見されたときに、背中全体の和彫入れ墨みを確認。外傷なし。
ラブドラックとも称される合成麻薬MDMAの使用や、全裸だったことなどを考慮すれば、押尾学とは肉体関係もあるような不倫関係であったと想像できる。
無理やり飲まされたということなら話は別だが・・・・
2009年8月4日に田中香織の都内自宅へ家宅捜査が行われ、コカインとみられる少量の白い粉末を押収し、鑑定を進めている。
田中香織の都内自宅にも押尾容疑者が頻繁に出入りしていたようだ。
ただし、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の勤務先の関係者によれば押尾学とは交際しておらず、事件当日は、港区の「四の橋の盆踊り」に一人じゃなく、大勢だということだったので、安心して行ったらというコメントもあるのだが・・・・

【押尾学事件の捜査、メデイア報道での違和感あり!】
酒井法子と高相祐一の事件については、メデイアから流れる情報が多いのだが、押尾学の事件では情報が少ない。
捜査が行き詰っているのか?捜査をしていないのか?機密にしているのか?
・・・よくわからない。
だだし、8月7日には本人の所有であると確認がとれ、マスコミも8月4日に押収した際の様子を撮影していたのにも関わらず、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話が押収されていたことを8月24日に報道するということを考えれば、押尾事件は何かしらの報道規制があるのではと感じます。
ん?・・・もちろん押尾学の携帯電話も押収していますよね?
マスコミも手抜き?と思う節があります。
25日現在、まだ押尾学が使用した部屋を貸した人物を謎としている報道番組がありました。
また、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
を押尾学が見殺した的に報道したいのでしょうが、未だに
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の親に「どう思いますか?」というインタビューをするため岐阜県飛騨市に行くことに関してはどうなのでしょうか?
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の親は「とにかく真実を知りたい!」「体調が悪くなった時に救急車を呼んでくれていてば助かったのでは?」という言葉以外に何を聞きだそうと何回もいくのかということです。
それよりも、マスコミにインタビューしてほしいのは警察に捜査状況を聞くのは勿論のことですが、次のようなことも含めて注目してほしいと感じます。
押尾学の事件当日はエイベックス所属タレントであり、19:30に押尾学がマネージャーに電話し「大変なことになった」とされる連絡は、心臓マッサージ後呼吸をしていない
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の状況を大変だとしているわけで、「死んでいる」ということを告げたとも解釈できます。
21:19には押尾学の友人やマネージャーら4名が部屋に到着したようですが、押尾学に限らず、5人も緊急事態をわかっていながら早急に救急車を誰も呼ぼうとしなかったのか違和感があります。
マ
スコミが報道する押尾学だけでなく緊急事態を知り得た全員に対してであり、マンションまで行かなくても救急車を呼ぶことは何処からでも可能ですし、それは
まだ息があるというなら、もっと早急に連絡しなさいと思うのですが、友人やマネージャーらは、自分の目で現場を確認したかったのでしょうか?それとも何か
しら別の対応をするためだったのでしょうか?
携帯電話が捨ててあったということも含めて何やら胡散臭さを感じます。
とりあえず、エイベックスのマネージャーにインタビューするような気骨のある記者はいないのかな??
「遺憾です!」こということ以外にも当日部屋にいたマネージャーならなにかコメントすることがあるだろうと。
酒井法子の所属するサンミュージック社長でさえ、1月頃覚せい剤をやってるか確認したという話があったのに、エイベックスは事件翌日解雇して、遺憾です発言だけで記者魂は満足なのか?
サンミュージックの社長には噛みついた記者達は何処へいったのだろう??
また、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が押尾学からMDMAをもらったのか、それともあげたのか?ということでは入手ルートの捜査も異なるだろう。
死人に口なし!・・・・
密室で2人きりという状況では、押尾学の供述しか得られないのは残念だ。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の両親は6月20日頃東京に遊びに行ったとき、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅に宿泊し、その時薬物をしようしているような形跡はなかったと述べています。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の両親の発言は信じたいし、その感性にウソはないと思います。
しかし、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅でコカインが押収されたという報道がありました。
8月4日の家宅捜査で押収し鑑定するということだったが、コカインの件は一切報道されなくなった。
コカインの件は誤報だったのか?
それともマスコミは忘れたのかな??
押尾学は
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅に出入りしていたとする報道もあり、コカインの件についても明確にすべきと思います。
そして、酒井法子事件については浜松やら云々と遊び歩いていた場所も報道していますし、関係者などにもインタビューをしていますが、クンクン臭う押尾学の遊び仲間とか遊び場所にもインタビューしてほしいですね。
妊娠中なのでセンシティブな対応ということも理解できますが、ピーチジョンの野口美佳などにも出来ればインタビューしてほしい。
やはり、押尾学に係わる人物や場所ということでは警察もマスコミも立ち入りにくいことでもありそうな感じがしますよ。
なにかしらの大きな力でもあるのですか?
警視庁官が芸能人の薬事犯撲滅を掲げているのですから、マスコミ含めて底力を感じたいものです。
音事協も違法薬物撲滅に協力する姿勢をしめしているのですから、インタビューくらい協力しますよ。
【押尾学事件の捜査、メデイア報道での違和感あり!2】(rev.003)
8月24日に押尾学は麻薬取締法違反の罪で起訴され、8月31日に保釈された。
地裁は「押尾学は麻薬取締法違反の罪」ということでの「証拠隠匿や逃亡の恐れなし」と判断したのだろうが、「押尾学の麻薬取締法違反の罪」のみで押尾学の事件は終息するのではないかという懸念がある。
たしかに、警察は「押尾学の麻薬取締法違反の罪」で逮捕した。
逮捕当初は田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の死については事件性なしということだ。
こ
んなことを比較するのはどうかとも思ったが、マイケル・ジャクソンの死に関して、専属医が過失致死罪ということで捜査が行われるようである。専門医は名の
通り医者であり、マイケル・ジャクソンの不眠を解消すべく薬物を投与したのだが、過剰投与により死にいたらしめたのではないかという容疑である。
では、押尾学がエクスタシーの向上ということで、麻薬(MDMA)を
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)に過剰摂取させた件はどうなのだろうか?したらばで申し訳ないのですが、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が麻薬を常用していないのであれば、過剰摂取かどうかもわからずに飲まされたとも解釈できます。
「保護責任者遺棄致死」という以前に、医者でも処方箋もなく、さらに違法薬物というものを提供して、結果的には
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を死に至らしめたということなのではないでしょうか?
もちろん、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が同種の違法薬物を常用し、たまたま事件当日に用意したのが押尾学ということであれば、自ら望み服用したということで、見識は変わりますがいかがでしょう?
また、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅で押収されたコカインらしきモノの鑑定など既に終わっているはずで、鑑定結果が開示されないことに違和感を持ちます。マスコミの誤報であるならば訂正報道すべきです。
そして、押尾学の事件の背後には、押尾学を犯行に至らしめた生活環境・人間関係ということもあり、それは酒井法子、高相祐一も同様であり、犯罪の根を断つには徹底的に捜査範囲を広げるべきと感じています。
いつも、闇組織との繋がりがトカゲのしっぽ切りとなってしまう。
闇組織の繋がる大きな力で結果的に捜査ウヤムヤになりうち切られてしまうのだろうか・・・・
【押尾学にまつわる噂話】あくまで、噂話・・・・
嘘か本当なのかは自身でよくよく考えてください。
(押尾語録のように9割以上嘘かもしれませんのでご了承ください。)
野口美佳の元夫は矢野情二(野口清二、野口正二)
野口清二(野口正二)はAVメーカー「桃太郎映像」のオーナーで元稲川会系組員。
野口清二(野口正二)は、埼玉大卒通販会社勤務した経験もあり、アダルトグッツ(女性用のエロ下着も!)の通販会社を起業した際、野口美佳を雇用し、野口美佳は妊娠、結婚に至る。(2度結婚、2度離婚)
ピーチションの由来は、ピーチ(=桃)ジョン(=太郎:典型的な名前)から付けた。
AVメーカー「桃太郎映像」のオーナーの矢野情二(野口清二、野口正二)は2006年6月21日、所得税法違反で逮捕。(法人税約8500万円を脱税)
野口美佳の改名時期(矢野里美)は、桃太郎映像の脱税事件前後と一致。
押尾学のタニマチの一人は、パチンコ機器卸会社のフィールズの代会長であり、競走馬の馬主としても知られている山本英俊であり、銀座の高級クラブなどに押尾学を連れ歩く。
押尾学の来店ということでは山本英俊が銀座では上客であり、ホステス達や店も安心したそうだ。
押尾学はDJ OZMAがプロデュースした六本木のサパークラブ「MASURAO」に頻繁に出入り。
DJ OZMAはピーチジョンの忘年会に参加。
押尾学は、六本木/西麻布エリアに位置するエイベックスが出資し、上山信二がオーナーのクラブ;alife(エーライフ)に出入りしていた。alife(エーライフ)は芸能人が多く来店するということでも有名。
尚、酒井法子と高相祐一で話題となったEd Hardy(エド・ハーディー)はalife(エーライフ)のイベントをサポートしている。
alife(エー
ライフ)グループ系列店は、西麻布「alife(エーライフ)」をはじめ、西麻布「alifeサロン」、GRACE
ROPPONGI「FERIA(フェリア)」、GRACE ROPPONGI「MIDAS(マイダス)」、六本木
「クリスチャン」、麻布十番「WARE HOUSE(ウェアハウス)」などがある。
押尾学は古山義邦と遊び仲間。
古山義邦は、元Jリーガーで、alife(エーライフ)系列店オーナー。
古山義邦は元グットウィル会長の折口雅博の元女衒、株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ代表取締役社長の野尻佳孝の女衒であり、小向美奈子が「週間ポスト」 で爆弾発言した「私が見た『副業は売春という悪夢』」の内容とも関連している。