当記事は押尾学の合成麻薬MDMA(エクスタシー)使用容疑逮捕と六本木ヒルズ・レジデンスB棟での女性全裸死亡について事件発覚からの各報道を考慮し、取り調
べ、捜査など新たな事実が明かされたときに新規改訂更新していきます。また、押尾学の合成麻薬MDMA使用や亡くなられた
女性の死亡原因の解明のみならず、今回の事件はいわゆる「ドラックパーティ部屋」「ヤリ部屋」といったように、ITバブル時の長者達が六本木ヒルズ・レジ
デンスで繰り広げられる「ホームパーティ」や、六本木/西麻布界隈のクラブでの芸能人の闇の部分が解明されることを願っています。
押尾学という一人物のみの違法薬物使用ということで捉えるのか?それとも芸能界の違法薬物所持、使用ということまで、捜査のメスが入るのか関心が高まります。
現在、違法薬物が入手しやすくなったとするメディア関係者、コメンテーターなどがいますが、街中で気がるに入手できるということではなく、違法薬物所持する犯罪者とのコネクションに近い場、近い係わりがあれば入手が容易なのではと感じています。
さあ、どのような事実が浮かび上がるのか?・・・・・・
【エイベックスは法令遵守ができない企業!?】(rev.006)
押尾学の逮捕以前に、浜崎あゆみのイベントで道路交通法違反(無許可道路使用など)容疑による書類送検となっているエイベックスホールディングス。
この件については次のようなコメントをした。(エイベックスのHP上;
pdf)
平成21 年8 月27 日
各 位
エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社
道路交通法違反(無許可道路使用など)容疑による書類送検について
本日、当社100%子会社であるエイベックス・マネジメント株式会社及び当該会社の社員5 名が、道
路交通法違反(無許可道路使用など)の疑いで書類送検されました。
このような事態を招き、お客様をはじめ、お取引先様、株主の皆様並びに関係者の皆様に多大なご心
配とご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
今後、再発防止に努めていくとともに、一層の法令遵守の徹底と管理体制の強化に注力し、信頼回復
に向けて全力を挙げて取り組んでいく所存です。
以 上
その後、浜崎あゆみのイベントで書類送検となった件と押尾学の逮捕ということを踏まえ、エイベックスホールディングスは次のようなコメントをした(エイベックスHP上;
pdf)
平成21 年9 月3 日
各 位
エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社
コンプライアンス体制の見直しと社内処分について
先般、当社100%子会社であるエイベックス・マネジメント株式会社及び当該会社の社員5 名が、道
路交通法違反(道路不正使用)の疑いで書類送検されたこと、また、元所属タレントが麻薬取締法違反
容疑で起訴された件につきまして、お客様をはじめ、お取引先様、株主の皆様並びに関係者の皆様に多
大なご心配とご迷惑をお掛けしましたことを、あらためまして深くお詫び申し上げます。
当社は、このような事態を受け、コンプライアンス体制の見直しをすることを決定いたしました。
当社グループでは、法令遵守は経営の根幹をなすものであるという考え方のもと、以前から法令の遵
守をコンプライアンス・ポリシーに掲げ、コンプライアンス委員が中心となり、役職員はもとより、所
属アーティスト、タレント、クリエイターなどに対し、厳しく指導を行ってまいりました。
しかしながら、この度の事態を招きましたことを厳粛かつ真摯に受け止めており、深く反省しており
ます。
今後、再発防止に努めていくとともに、一層の法令遵守の徹底と管理体制の強化に注力し、信頼回復
に向けて全力を挙げて取り組んでいく所存です。
なお、以下のとおり、厳正な社内処分を実施いたしましたので、お知らせいたします。
記
社内処分について
〇当社コンプライアンス委員長 1 名
月額報酬の30%を3 ヶ月返上
〇当社コンプライアンス担当取締役 1 名
月額報酬の20%を3 ヶ月返上
〇当社コンプライアンス委員 4 名
月額報酬の10%~20%を3 ヶ月返上
〇コンプライアンス委員以外の常務会メンバー 2 名
月額報酬の10%を3 ヶ月返上
〇エイベックス・マネジメント㈱取締役 1 名
取締役を辞任し、執行役員に降格(平成21 年9 月3 日付)
月額報酬の15%を3 ヶ月返上
〇エイベックス・マネジメント㈱取締役 1 名
月額報酬の10%を3 ヶ月返上
〇関係社員 7 名
就業規則に基づいた厳正な処分を実施
以 上
ここで注目すべきは、コンプライアンス委員ではなく次の者達だ。
エイベックス・マネジメント㈱取締役 1 名
取締役を辞任し、執行役員に降格(平成21 年9 月3 日付)
月額報酬の15%を3 ヶ月返上
エイベックス・マネジメント㈱取締役 1 名
月額報酬の10%を3 ヶ月返上
関係社員 7 名
就業規則に基づいた厳正な処分を実施
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浜崎あゆみのイベントで書類送検になった社員は5名。
押尾学の事件に係わったマネージャーは2名であるから、処分された関係社員の7名ということと一致していると考えます。(事件に係わったということでは重複している社員がいるかもしれないが単純に考えて!)
押尾学の事件に係わったマネージャー2名
エイベックス現場マネージャーC
エイベックス現場マネージャーCの上司D(現場マネージャーを統括している立場)
エイベックス現場マネージャーCの上司Dは浜崎あゆみのイベントでの書類送検の件で書類を整理したり、押尾学の件でエイベックス現場マネージャーCが、麻布署で事情聴取をうけるため、会社に連絡しなければ無断欠勤になってしまうので報告するということを、衣類輸入ネット販売の友人Aに話しており、報告先がエイベックス・マネジメント㈱取締役の2名であったかもしれない。
エイベックス現場マネージャーCの上司Dが六本木ヒルズ・レジデンスに到着し、時折、電話連絡をしているが相手先の一つは会社(エイベックス)であり、判断を仰いだというほううが違和感がないのだ。
まあ、事件については知らなかったけど、取締役だから社内処分されたと言ってしまえばそれまでだが・・・
就業規則に基づいた厳正な処分を実施ということで、少なくとも10月8日に事情聴取を受けたマネージャの一人は退職している。(実際は解雇かもしれないが!)
マスコミなどの取材に対し、エイベックスホールディングスは「捜査中のためコメントできません」と一貫してノーコメントを貫いているようだが、事件にかかわったであろう者達を処分するのは、押尾学の逮捕前に契約解除したことと同様に、"エイベックスを守る"動きにでたということなのだろう。
解雇、退職してしまえば、エイベックスホールディングスとしては、元社員だったけど、私達は知りません!当社としての処分はしましたので、事件については直接聞いてくださいということになると感じています。
いずれにせよ、エイベックスホールディングスは法令遵守されていなかったということです。
今後はということはさておき。
【エイベックスの押尾学担当マネージャーは既に退職済!】(rev.006)
押尾学の事件に直接係わったエイベックスの関係者はエイベックスのマネージャー2人だ。
エイベックス現場マネージャーC
エイベックス現場マネージャーCの上司D(現場マネージャーを統括している立場)
少なくともマネージャーの1人は、六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に19:40に到着している。
遅くとも衣類輸入ネット販売の友人A、六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に到着した時間の20:50にはエイベックスのマネージャー2人は揃っていたわけです。
(20:50というのは衣類輸入ネット販売の友人Aが週刊文集で話した時間)
10月8日にニュース報道されたマネージャーが2人のいずれかは不明だが、2人のうちの1人は最低でも退職している。
そして、退職したマネージャーは、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
の携帯電話を、マンション敷地内の植え込みに捨てたのだ。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
と押尾学が一緒にいたことを隠す証拠隠滅である。
この証拠隠滅が、
保護責任者遺棄とむすびつくかはさておき、エイベックスのマネージャーは、押尾学を守るというよりも、エイベックスの社員としてエイベックスを守るべく行動したのだ。
エイベックスを守るべく、押尾学が田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
と係わりがないように、証拠隠滅し、救急車及び麻布署員に見つからないよう42階の別室へ押尾学を移動させたと考えるほうが自然だろう。
尚、押尾学を42階に移動させたのは、衣類輸入ネット販売の友人A(←週刊文春の取材で状況を話した人物)や、大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人Bも承知のことだ。
押尾学を落ち着かせるために移動させたと言うかもしれないが、119通報後数分で到着するというのに、現場を離れさせるというのには違和感がある。(実際の到着は通報後8分で到着した)
その後、衣類輸入ネット販売の友人Aと押尾学はラブホテルに移動するのだ。
それも、落ち着かせるためだと言うことだ。
ピーチジョン社長の野口美佳が押尾学の音楽活動で落ち着ける創作活動場所ということで提供したと、野口美佳の側近であり、広告関連の社長が述べていたが、落ち着ける場所で落ち着かない押尾学だったとは皮肉なものだ。
ともかく、携帯電話を植え込みに捨て、通報を遅らせたマネージャーらは、押尾学のため!エイベックスのため!にグルグルと思考していたのだろうし、行動もしたということだ。
証拠隠滅、
保護責任者遺棄ということで立件すべく警視庁が行動しているならかんがえてほしい!
ほぼ全裸で3時間以上放置され続けた、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)のことを・・・・
押尾学ら5名は押尾学やエイベックスのことは考えたが、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)に毛布の一つでもかけていたのだろうか?
それ以前に2人がMDMAで逮捕される結果となろうが、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の命を救うことが優先ではなかろうか?
【押尾学の事件当日から逮捕までの行動、同行した友人の話とMIX!】(rev.006)
9月24日発売の「週刊文集」で、押尾学に電話で六本木ヒルズレジデンスに呼び出され、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置していた友人(男性)が取材に応じ記事となった。
押尾学事件で押尾学から六本木ヒルズレジデンスの部屋に呼び出された人物は4人であり、10月8日現在、この4人に対しても任意の事情聴取は行うものの、警視庁、麻布署から取材陣に対して情報が提供されていないか、報道自粛している状況である。
10月8日、FNNニュースの報道によれば、エイベックスの押尾学担当マネージャーは、事情聴取にて、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
の携帯電話を、マンション敷地内の植え込みに捨てたことが明らかになった。
10月9日、サンケイスポーツによれば、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
の携帯電話を、マンション敷地内の植え込みに捨てたエイベックスのマネージャーはエイベックスを既に退職している。これらの情報を踏まえて押尾学の事件当日から逮捕までの行動をラブホテルまで同行した友人の話を元に押尾学の供述と合わせ、改めて記す。
尚、押尾学の供述を基にした
【押尾学 六本木ヒルズレジデンス事件当日から逮捕・家宅捜査まで】は、改定せず(理由;あくまでも押尾学の友人の話は、「週刊文集」での取材に応じた記事であり、警察での事情聴取と同じことを話していると述べてはいるが、警察発の情報でないため)下記に残しておくことにします。
登場人物は次の通り。
押尾学
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
衣類輸入ネット販売の友人A(←週刊文春の取材で状況を話した人物、元チーマーのトップ)
大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人B
エイベックス現場マネージャーC
エイベックス現場マネージャーCの上司D(現場マネージャーを統括している立場)
☆2009年8月2日(事件当日)
~10:00
押尾学 六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階の部屋に入室していた。
12:00
近所のそば店で昼食。
押尾学
衣類輸入ネット販売の友人A
エイベックス現場マネージャーC
13:00
六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階の部屋に入室。
ロックのDVD観賞するが、押尾学は携帯メールを頻繁にする。
押尾学が「これから用がある」ということで14:30でお開き。
14:30~
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階の部屋に入室。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)と押尾学と一緒になった。
16:00~
押尾学と
田中香織(源氏名;麗城アゲハ))は、合成麻薬MDMA(エクスタシー)を2錠飲んだ。
尚、押尾学は違法薬物と知っていて使用する。(理由は、SEXでより快楽を得るため)
押尾学と
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)はSEX!!(押尾学 不倫!)
18:00~
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が体調不良となる。
18:30~
押尾学はエイベックスの押尾学担当マネージャーらに「大変なことになった。女性の意識が戻らない」と連絡。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ) 死亡。
押尾学は、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)に対して心臓マッサージを(18:30~19:40の間に)行う。
(死体解剖の結果、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の肋骨が折れていた。)
19:40~
エイベックス現場マネージャーCが六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に到着。
エイベックス現場マネージャーCの上司であるマネージャーDが、六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に到着。(この2人がバラバラに着いたのか一緒に着いたのかは不明)
20:50~
衣類輸入ネット販売の友人A、六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に到着。
エイベックス現場マネージャーCの上司Dが時折、電話連絡をしているが相手先は不明。
救急車と呼ぶ、呼ばないのやり取りがあったが、連絡するには至らず。
21:00?~
大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人B、六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階に到着。
21:19
大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人Bが、119番通報。
(電話途中でエイベックス現場マネージャーCが代った可能性あり)
119番通報したということで気が動転している押尾学を落ち着かせるべく、42階の別室に移動。
42階に移動したのは3人。
(押尾学、衣類輸入ネット販売の友人A、エイベックス現場マネージャーCの上司D)
23階の事件現場に残ったのは2人。
大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人B
エイベックス現場マネージャーC
21:27
救急隊員、麻布署員が通報により到着。
寝室であおむけの女性の全裸死体(田中香織(源氏名;麗城アゲハ))確認。女性の下着が寝室とキッチンで発見。
(検証:背中全体の和彫入れ墨み。外傷なし。肋骨の骨が折れていた。(心臓マッサージによると推測)、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の検視結果では、死亡したのは18:30頃と推定。女性の血液からMDMAの成分が検出された。)
麻布署員に事情聴取されていたのは大手スポーツマネージメント会社勤務の兄貴分的な友人Bとエイベックス現場マネージャーCの2人である。
(2009年10月8日に事情聴取を受けたマネージャーが、エイベックス現場マネージャーCならば、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を植え込みに捨てたのは、任意同行を求められ、マンションからでるときであると考える。)
☆2009年8月3日
(8月2日21:19~)
押尾学、衣類輸入ネット販売の友人A、エイベックス現場マネージャーCの上司Dは、六本木ヒルズ・レジデンス42階に居る。
押尾学 ペットボトル(水)3本飲む(飲ませた?)
3:30~
エイベックス現場マネージャーCの上司Dは、自宅へ帰りエイベックスに事情説明し、浜崎あゆみの無許可野外イベントの件で書類整理をした上で、合流(警察へ?マンション?)すると述べマンションを出た。
(2009年10月8日に事情聴取を受けたマネージャーがエイベックス現場マネージャーCの上司Dならば、田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を植え込みに捨てたのは、マンションを出たこの時と考える。)
3:50?(4:00になろうとしていた!)
衣類輸入ネット販売の友人Aは押尾学に対し、マンションから出ることを提案。
衣類輸入ネット販売の友人Aの地元である墨田区方面に車を走らせラブホテルに入る。
衣類輸入ネット販売の友人Aと押尾学はラブホテル滞在。
6:00~
エイベックス現場マネージャー(Cの上司)Dと警察の両方から連絡があるが、押尾学は電話取らず。
7:00~
エイベックス現場マネージャー(Cの上司)Dの連絡を受けた押尾学は、その後警察からの電話も取り、出頭する意思を伝えた。
仮眠。
10:00~
ラブホテルをチェックアウト!
衣類輸入ネット販売の友人Aと押尾学は別れた。
押尾学はタクシーに乗るがそれ以降の所在は不明。
13:00~
押尾学は麻布署に出頭
エイベックス・エンタテインメントのホームページ上で、押尾学と契約解除したことを発表。
「契約に違反する行為」として詳細は明かされず、「詳細につきましては、追ってご報告申し上げます」としている。
押尾学 公式ブログ『押尾学オフィシャブログ 「Entertainment Crusher」 』の閉鎖。
(アメブロでの公式ブログ: ameblo.jp/oshio-manabu )
押尾学の音楽活動のホームページ「LIV 押尾 学」は運営中?
www.universal-music.co.jp/universal/artist/liv/
最新情報として2006年1月6日以降の更新はなく、2006年1月11日以降ユニバーサルミュージックからの押尾学のCDやDVDリリースがないため、実質的にはページが放置されたままと思われる。
☆2009年8月4日
押尾学は、前日からの取り調べにより、合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬および向精神薬取締法違反容疑で警視庁麻布署に逮捕。
六本木ヒルズレジデンスの植え込み内で麗城アゲハ(田中香織)の携帯電話を押収。
(田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話と確認できたのは8月7日。)
押尾学の逮捕ということを受け、元所属事務所エイベックスの松浦勝人社長が公式ブログでコメントを発表。「押尾学についての会社からのリリース」とのタイトルで「報道等ですでにご存じだとは思いますが、捜査中のためこれしか言いようがありません。大変遺憾に思っております」と綴っている。
押尾学の妻である矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントを発表。
矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントとは別に、所属事務所関係者の話によれば、矢田亜希子は、別居した頃から2人の関係はうまくいっておらず、離婚届はすでにいつでも出せる状態で矢田が持っていた。今回の事件は矢田にとっても寝耳に水。関係者は「ショックを通り越して、あきらめているような表情。放心状態に近い状態だった」と矢田亜希子の様子を説明した。
矢田亜希子が住む川崎に高津区のマンションにも家宅捜査が行われた。
家宅捜査は麗城アゲハ(田中香織)の全裸死体が発見された部屋、別の東京・六本木ヒルズ内の部屋、そして港区内にあるマンションの1室も行われたが、証拠物の押収はなかった。
同時に死亡した麗城アゲハ(田中香織)の携帯電話の都内の自宅へ家宅捜査。
コカインとみられる少量の白い粉末を押収した。この一室にも押尾容疑者が頻繁に出入りしていたことから、薬物使用を裏づける証拠物として鑑定を進めていると報道された。
【押尾学に電話で呼び出された友人がヘタレぶりを暴露したつもりが隠匿加担?】(rev.005)
9月24日発売の「週刊文集」で、押尾学に電話で六本木ヒルズレジデンスに呼び出され、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置していた友人(男性)が取材に応じ記事となった。
友人(男性)は8月2日夜、押尾学から連絡を受けて事件現場となった六本木ヒルズレジデンスの23階の部屋に駆けつけた。
押尾学が救急車を呼ばずにいたことを問いただすと、押尾学は「俺もクスリ飲んでる...」と顔面蒼白になって語ったという。
その後に到着した別の友人の指示で救急車を呼び、友人と押尾学らは42階にある別の部屋に移動。
押尾学はミネラルウオーターを大量に飲んで"ヤク抜き
"し、体を落ち着かせるためかサプリメントも口にしたそうだ。
押尾学は動揺が激しく、警察にありのままの状況を話すよう勧める友人に「俺行けないよ。普通に話せな
いし」と拒み、「ヤバイな。とんでもないことしちゃってるな」とつぶやいたという。
8月3日未明、友人と押尾被告はヒルズを出て都内のラブホテルに入ったが、押尾被告の携帯電話にはマネジャーと警察から相次ぎ電話がかかり、押尾被告は午前7時ごろに「きちんと用意して伺います」と返答。午前10時ごろに別れたという。
「週刊文春」での取材記事が事実であるならば、押尾学がMDMAを使用したことを隠匿する理由で、ヤク抜きすべく、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を見殺しにし、ラブホテルで隠れていたのは明白なのだが、それ以上に気になることがある。
「俺もクスリ飲んでる...」と語る押尾学に対して、押尾学の犯罪を匿うべく、部屋に移動してたり、ラブホテルにまで同行しているのは、事件に関わらない第三者ということでもなかろう。
結局、押尾学が呼びだしたエイベックス・マネージャーと友人ら4人は通報を意図的に遅らせた。
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)よりも、押尾学のクスリ抜きを優先させたということだ。
押尾学のMDMA使用の証拠隠匿すべく、
田中香織(源
氏名;麗城アゲハ)をマンションの植木に隠し、通報を3時間以上遅らせ、押尾学のヤク抜きに一役かったマネージャーと友人ら4名の行動は、共感できるもの
でも容認できるようなことでもないと思うのだが、警視庁捜査1課がこのような事実をどのように捉えるかということが、保護責任者遺棄致死や過失致死容疑で
の立件に繋がるかということで、今後の焦点となるだろう。
【警視庁捜査1課が本格捜査!処置に違法性の疑いで今更?】(rev.004)
合成麻薬のMDMAを服用したとして、麻薬取締法違反の罪で俳優の押尾学が起訴された事件で、マンションで一緒にMDMAを服用したとみられ
る
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が死亡した経緯をめぐり、処置に違法性があった疑いがあるとみて、警視庁捜査1課が押尾被告の立件に向け、本格捜査に乗り出した
ことが18日分かった。(記;産経新聞 2009年9月19日)
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)が死亡した経緯をめぐり、処置に違法性があった疑いとは・・・・
押尾学は、18:30に
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の体調不良を知りながらも、21:19まで119番通報していない。
また、女性が痙攣し、押尾学の友人とエイベックスのマネージャーがマンションに到着(19:40)するまでの間の心臓マッサージをするということは、呼吸停止していた状況であった故の処置であるとすれば、なぜ19:40から21:19まで生死に関わる状況の
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置し、119番通報をためらったのだろうか?
そして、マンションの植え込みの中へ
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を隠す目的で捨てたということも考慮すると、証拠隠滅を図ろうとした時間であり、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の生死が左右された疑いがあるとみており、保護責任者遺棄致死や過失致死
容疑で捜査を進めるようだ。
この件に関しては、押尾学のみならず、押尾学が電話で呼び出したエイベックスのマネージャーや友人ら4名も係わっている問題。
しかし、一方では立件に向けて本格的に捜査をするというのは、
田中香織(源
氏名;麗城アゲハ)の両親が訴訟を起こすかもしてないということで、遺族の処罰感情などを踏まえた判断ということも考えられるため、事件当初、事件性はな
いとした赤坂署から警視庁捜査1課に捜査担当が変ったものの、"今頃になって本格になるのか?"という違和感はあるのだが、いずれにせよ、罪云々はともか
く、約3時間も放置するような押尾学とマネージャー、友人ら4名は尋常ではない行動をしたということは言えるだろう。
【押尾学事件にマスコミは取材敬遠・報道自粛の姿勢!?】(rev.004)
9月18日に酒井法子が保釈され、18:30からの記者会見を報道した各局視聴率合計はNHK紅白歌合戦を上回った!
マスコミのとっては酒井法子需要?ともいえる視聴率を得たのだ。
TBSの「アッコにおまかせ!」で18日のTBSエンタメ系のニュースは酒井法子事件約2時間報道され、他のエンタメ系の話題は27件あった内の2件しか報道されず、時間も2分以内であったと述べていました。
酒井法子は証拠隠滅のために逃亡し、夫、高相祐一とアイドル時代には想像つかないお遊びが発覚したことで、覚せい剤以外でも話題にしやすいというのは理解できるし、取材・報道も、エイベックスとは違い、サンミュージックのほうが、なにかとしやすさがあるのだろう。
しかし、あまりにも酒井法子と押尾学では取材・報道の差が激しいのだ。
たしかに、行方不明ではなく証拠隠滅工作をしたり、清純派がトランスでラリPというものは報道しがいはあるのだろうが、押尾学の場合は、友人、マネージャーらと含めた証拠隠滅や、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)を放置したあげく、死亡していることがらであり、「押尾学がMDMAを飲んだ!違法ですね」というだけで留まってしまうマスコミは抜け殻なのか?と感じてしまいます。
せめて、六本木ヒルズレジデンスの自由に出入りできる部屋を貸し与えていたピーチジョン社長の野口美佳や、
結果的に田中香織(源氏名;麗城アゲハ)に引き合わせるキッカケを作ったパチンコ産業の友人に対して取材するくらいはしてほしい。
取材拒否でもノーコメントでもいいのだ!とにかく取材を試みないことにはプロではないと感じますが、いかがでしょうか?
尚、押尾学の保釈金を用立てたのは、「数年前から親交のある実業家が率いるグループ企業の幹部」
「親交のある実業家」とは熊取谷稔(いすたに みのる)であると報道されているのだが、保釈金を払った幹部という人物は事件当日は、押尾学に呼びだされた友人の一人なのかという疑問も残り、謎は深まっていくばかりです。
【押尾 学 保釈】(rev.003)
2009年8月31日、押尾学は釈放された。
東京地検は、検察は準抗告と保釈の執行停止を申し立てたが、地裁は棄却し保釈をした。
身元引受人は押尾学の父親、保釈金400万円の支払いは、押尾学の親密な実業が支払ったようだ。
地裁は「逃亡の恐れなく、証拠隠匿もない」ということで保釈を認めたのだが、酒井法子の事件と比べて、警察からの開示情報が少なく、マスコミも取材、報道を自粛している印象を受けてしまう。
押尾学事件は24日に麻薬取締法違反(使用)罪で起訴したことを考えれば、押尾学のMDMA使用については起訴するだけの証拠が固まったのだろう。
しかし、何故東京地検が準抗告と保釈の執行停止を申し立てをしたのだろうか?
押尾学に関するわずかなニュース報道でもわかるように、保護責任者遺棄致死、携帯電話、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の自宅で押収されたコカインらしきモノについて、そして
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話をマンションの植木に捨てた理由など、捜査が不十分であることから、証拠隠匿の可能性があるからだと思われます。
押尾学が保釈されても、さらなる捜査の進展があることを願っています。
【押尾学 起訴】(rev.002)
押尾学は、合成麻薬MDMA(エクスタシー)を違法な錠剤であると認識して飲んだ。
押尾学は薬物検査でMDMAに関して陽性反応であることから使用したという裏付済です。
8月24日、東京地検公安部は合成麻薬MDMAを使ったとして、押尾学を麻薬取締法違反(使用)罪で起訴した。
今後は押尾学に関しては保護責任者遺棄致死の容疑でも再逮捕ということも視野に入れるのだろう。
現段階では保護責任者遺棄致死の疑いによる逮捕は難しいとみられている。
【押尾学 六本木ヒルズレジデンス事件当日から逮捕・家宅捜査まで】
2009年8月2日
~10:00
押尾学 六本木ヒルズ・レジデンスB棟の部屋に入室していた。
12:00~14:00
押尾学 友人達と近所のそば店で昼食。
14:30~
女性Aは、押尾学とは別々に六本木ヒルズ・レジデンスB棟の部屋に入室。
(押尾学と田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は、別々にマンションに入る姿が防犯カメラに映っていた)田中香織(源氏名;麗城アゲハ)は押尾学と一緒になった。
16:00~
押尾学と田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は、合成麻薬MDMA(エクスタシー)を2錠飲んだ。
尚、押尾学は違法薬物と知っていて使用する。18:30~
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
は体調不良となる。
19:00~ 押尾学はエイベックスの押尾学担当マネージャーと友人達に「大変なことになった。女性の意識が戻らない」と連絡。
押尾学は、
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
に対して心臓マッサージを(18:30~19:40の間に)行う。
19:40
エイベックスの押尾学担当マネージャー現場到着。

21:19
最終的に押尾学が呼びだして集まった友人、エイベックスの押尾学担当マネージャーら4人。
押尾学は友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーらに対し「自殺する」と叫びなど気が動転していた様子。
友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーら4人の内、何者かが119番通報。
押尾学は友人とエイベックスの押尾学担当マネージャーら4人に別フロアの部屋に移動することを(19:40~21:27の間に)促され、移動したとされているが、最終的には救急隊員が到着前にはマンションから外出している。
21:27
救急隊員、麻布署員が通報により到着。
(押尾学は救急隊員、麻布署員の到着前にマンションをを立ち去っている)
寝室であおむけの女性の全裸死体(
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)
)確認。女性の下着が寝室とキッチンで発見。
背中全体の和彫入れ墨み。外傷なし。
肋骨の骨が折れていた。(心臓マッサージによると推測)
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の検視結果では、死亡したのは18:30頃と推定。
女性の血液からMDMAの成分が検出された。

2009年8月3日
押尾学の所属事務所であるエイベックスがホームページ上で、押尾学と契約解除したことを発表。
「契約に違反する行為」として詳細は明かされず、「詳細につきましては、追ってご報告申し上げます」としている。
押尾学 公式ブログ『押尾学オフィシャブログ 「Entertainment Crusher」 』の閉鎖。
(アメブロでの公式ブログ: ameblo.jp/oshio-manabu )
押尾学の音楽活動のホームページ「LIV 押尾 学」は運営のままであり、エイベックスとは別のユニバーサルミュージックの関係者による運営と思われる。(2009年8月5日現在)
www.universal-music.co.jp/universal/artist/liv/
ただし、最新情報として2006年1月6日以降の更新はなく、2006年1月11日以降ユニバーサルミュージックからの押尾学のCDやDVDリリースがないため、実質的にはサイトが放置されていると思われる。
(過去、ユニバーサルミュージックからのCD、DVDリリースした作品のPR目的のみ)
2009年8月4日
押尾学は、合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬および向精神薬取締法違反容疑で警視庁麻布署に逮捕。
六本木ヒルズレジデンスの植え込み内で
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話を押収。
(田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話と確認できたのは8月7日である。)
押
尾学の逮捕ということを受け、元所属事務所エイベックスの松浦勝人社長が公式ブログでコメントを発表。「押尾学についての会社からのリリース」とのタイト
ルで「報道等ですでにご存じだとは思いますが、捜査中のためこれしか言いようがありません。大変遺憾に思っております」と綴っている。
押尾学の妻である矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントを発表。
スポーツ新聞などで報じられてきた別居について
「一部報道にありますように、押尾学氏と弊社所属の矢田亜希子は半年程前から別居しております」
押尾学 逮捕について
「矢田も含め、事務所としましても寝耳に水の状態で、大きなショックを受けると同時に悲しみを覚えている次第であります」
矢田亜希子について
「このような事態を聞き心身共に弱っておりますが、別居していたとはいえ、妻としての責任も強く感じております。しかし、現在
前面に立てる状態ではなく、後日、何らかの形で矢田のコメントを発表させて頂きます」
「事実確認をもって矢田と一緒に今後の方向を考えていく所存で
あります」
「今後の本人への直撃取材はお控えいただきます様、何卒宜しくお願い申し上げます」
所
属事務所トヨタオフィスは報道機関にファクスでコメントとは別に、所属事務所関係者の話によれば、矢田亜希子は、別居した頃から2人の関係はうまくいって
おらず、離婚届はすでにいつでも出せる状態で矢田が持っていた。今回の事件は矢田にとっても寝耳に水。関係者は「ショックを通り越して、あきらめているよ
うな表情。放心状態に近い状態だった」と矢田亜希子の様子を説明した。
矢田亜希子が住む川崎に高津区のマンションにも家宅捜査が行われた。
家宅捜査は
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の全裸死体が発見された部屋、別の東京・六本木ヒルズ内の部屋、そして港区内にあるマンションの1室も行われたが、証拠物の押収はなかったとされる。
同時に死亡した
田中香織(源氏名;麗城アゲハ)の携帯電話の都内の自宅へ家宅捜査。
コカインとみられる少量の白い粉末を押収した。この一室にも押尾容疑者が頻繁に出入りしていたことから、薬物使用を裏づける証拠物として鑑定を進めている。
★押尾学 逮捕で販売中止?ラブレボリューション 3
★押尾学 逮捕で販売中止? 新・湘南爆走族 荒くれNIGHT 3
★押尾学逮捕で販売中止?やまとなでしこ
【押尾学 と 矢田亜希子の夫婦関係と所属事務所の関係】2005年8月 押尾学と矢田亜希子の交際が発覚する。
2005年末 押尾学は所属事務所の研音からフリーへ。音楽活動LIVの専念という理由。
2006年11月 押尾学と矢田亜希子は周囲の反対を押し切り結婚
2007年 押尾学と矢田亜希子の間に長男誕生。矢田亜希子芸能活動休業。
2008年5月 押尾学はエイベックスへ移籍。俳優復帰する。
2009
年2月
長男出産後禁煙や一緒にフロに入れるなど子煩悩な一面をみせていた押尾学であり、矢田亜希子も幸せを感じていたのだが、1月以降別居状態となる。別居後も
数回川崎市高津区の自宅に戻り、公園で子どもと遊ぶ姿も近所の住民に目撃されていたが、別宅での生活のほうが多くなったようだ。
2009年8月3日 押尾学はエイベックスから契約解除後、合成大麻MDMA使用容疑で逮捕。

2009年8月7日 矢田亜希子は報道関係各位にFAXで離婚したことを報告。
【押尾学と矢田亜希子の亀裂!そして別居!離婚!】矢田亜希子の所属事務所トヨタオフィスの公式コメント及び事務所関係者などの話によれば、半年前から別居状態であった。
半年前と言えば2009年2月頃から別居状態になったということになるが、2007年4月に写真誌でOLのマンションで2時間滞在した浮気疑惑報道があったり、数か月前にも六本木などの高級クラブの女性と浮気しているのではとの報道もありました。
押尾学は独身時代も数々の女性と浮名を流していましたが、そんな押尾学でさえも、矢田亜希子との交際から長男出産までの時期は矢田亜希子や子どものために愛情を注いでいたと感じます。
矢
田亜希子が女優復帰したドラマ「ヴォイス~命なき声の者~」の放映が1月12日から始まりますが、女優復帰ということでは、子どもの成長や押尾学との夫婦
生活なども考慮した上でのことであり、矢田亜希子の心境の変化があったとするならば、相手の押尾学とて同様であり、芸能活動におもむきをおき、都内での生
活が主体となったと思われます。
しかし、押尾学の都内での生活は係わっていく人兼関係により一般庶民では考えられないお遊びをしていくことになる。
2009年8月7日 矢田亜希子は押尾学が女性関係や価値観の違いを理由に半年前から別居をしていたが、押尾学の合成麻薬MDMA使用容疑での逮捕により、周囲の方々や息子への影響を考え離婚を決意し、離婚したことを報道各位にFAXで報告した。
尚、矢田亜希子は「離婚したとはいえ、元夫・押尾学が大変お騒がせいたしまして、本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。
俺流?押尾学の俳優復帰!本気の女遊び?(女性遍歴)ママ女優 矢田亜希子は?
【押尾学のエイベックス移籍、ヒルズ族、タニマチなどの交遊関係】エイベックスに移籍したことにより、押尾学の生活に変化が見られるようになる。
研音から離れフリーとして音楽活動LIVの専業をしていた押尾学であるが、やはり大手芸能事務所であるエイベックスに移籍することにより、俳優として復帰を果たし、テレビや映画など出演が増えた。
これは押尾学に限ったことではないのだが、仕事や金の入りが充実してくれば生活感も変わるだろう。
押尾学は押尾語録なるビックマウスの