東京・銀座のソニービルには、「沢尻エリカ、解禁」と題して、沢尻エリカが美しい肢体を大胆に披露した巨大ポスターがお目見えした。
3月3日、沢尻エリカは、マスコミ各社にスペインに個人事務所を設立して活動を再開するとファクスで発表し、マスコミからパッシングを受けたが、たかの友梨は「沢尻さんのスペイン事務所がお出しになった6カ条誓約書は、今回のCM記者会見とは一切関係がございません」とし、会見の混乱を懸念するファクスをマスコミ各社に事前に送る異例の事態となっていた。

沢尻エリカが「復帰第1弾はセンセーショナルに」と意気込み、体を絞って、撮影に挑んだというCMが披露され、たかの友梨の質疑応答の後、沢尻エリカが登場する予定とした。
3月16日、女優を休業していた沢尻エリカ(23)が、約2年半ぶりに仕事復帰を果たし、エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」の新CM発表会見が始まった。
エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」代表のたかの友梨は「今日、沢尻さんがノーメイクで普段着でいらっしゃって、深ぶかと頭を下げて いただいた。騒動の件で前よりずいぶんと細くなられて、思わず涙が出てしまいました。沢尻さんも大粒の涙を流して、2人手をとって抱き合いました。その後 沢尻さんに『今日は笑顔で行きましょう』と言われ、子供に諭されたような気分でした」と会見前の様子を明かした。
会見は、色鮮やかな桜の木で彩られた会場で、スタッフから桜湯や桜餅が振る舞われて優雅な雰囲気を演出。
沢尻エリカは「正直不安もいっぱいありますが、温かく見守っていただけたら嬉しいです。(今日で)まさに解禁ですね」と緊張の面持ちで語った。
その後、沢尻エリカは、目に涙を浮かべ、緊張からか何度も息をととのえながら語る。
まず「今回の始動に際しまして、またとしても大きな物議をよんでしまいましたこと...私へのバッシングはともかく、たかの友梨さん、そしてクライアントのみなさんにまで大きなご迷惑をよんでしまいました。そのことに対して、とても残念に思っております」と関係者に謝罪し、「そのような状況の中でもたかの友梨さんやクライアントのみなさんは私を信じ続けてくださいました。そのことがとても嬉しくて、現場に帰ってこれた喜びを感じております」と思いを語り、「人としてまだまだ未熟ではございますが、その中でもこんな私でも支えてくれる多くのスタッフ、そして、どんな時でも見守っていてくれる家族のみんな、そして、待ち続けてくれたファンのみなさま、本当にありがとうございます」と沢尻エリカは感謝の意を述べた。
エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」のCMは、たかの友梨側が3年前から出演オファーをかけ、これを沢尻エリカ自身がCM出演を快諾。
沢尻エリカは、企画段階からアイディア出しなどに携わり、プランニングやプロデュースなどにも積極的にかかわったそうだ。
エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」のCMでは、沢尻エリカが考えるエステティックが求める「美しいボデイとは」を体現。「復帰第1弾はセンセーショナルに!」と打ちたて、トレーニングで絞り上げた体や脚線美を披露。
エステティックサロン「たかの友梨ビューティークリニック」のCM契約金は1億円とも言われている。
沢尻エリカが「別に」発言以降、どんなに反省しようが「エリカ様」と立てまつりながら批判してきたマスコミに対して不信感が募るのはある程度理解できます。
沢尻エリカ 不信・不安・・・
そんなときに、あのハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が沢尻エリカの心の支えとなり、日本を離れ生活することになる。
その後、2人は結婚し、日本での芸能活動よりも、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛に影響されていく。
スペインなどでの海外生活をし芸能活動を休止したがスターダストプロモーションは契約解除せず、沢尻エリカを手放すことはなかった。
しかし、2009年女優として復帰する予定だった「宇宙戦艦ヤマト」の森雪役を降板し、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が独自で沢尻エリカの活動を契約したなど、スターダストプロモーションのマネージメント拒否をするような対応をしたため契約解除されてしまう。
2009年9月27日、沢尻エリカは出演予定だった映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を辞退!
2009年9月30日、スターダストプロモーションが「重大な契約違反があった」として契約解除!
沢尻エリカ 電動自転車をこいだり、月食みたいだけの帰国なのか?・・・
まだまだ芸能活動しなくてもいいと思っていたのだろうか?・・・
沢尻エリカの芸能活動再開ということでは、夫であるハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が強く影響を及ぼしていると感じます。
そもそも、沢尻エリカのスペイン事務所が芸能活動復帰のタイミングで出した6カ条誓約書というものは、沢尻エリカではなく、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛の知恵だ。
海外ではパパラッチなど過剰なマスコミ報道などもあるため、6カ条誓約書を提示したところで、それほど大騒ぎすることでもなく、「別に!沢尻エリカのサイトを閲覧しなくてもいいわ!」というくらいのスタンスだが、日本のマスコミは沢尻エリカは面白そうなネタであり報道したくてたまらないのだから、文句も言いたくなるわけです。
しかし、沢尻エリカが日本で芸能活動するならば、日本流というか日本の芸能みたいなことも、考慮しなければならないだろう。
ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛は、6カ条誓約書に関するマスコミなどの報道を受け、さすがに「マズイ」と思ったのか、自身が重要視するマスコミや芸能プロダクションなどに挨拶まわりをしたそうだ。
ちなみに、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛は沢尻エリカの今後の活動として、写真集などの出版も考えており、各出版社に挨拶まわりをしていた。
そうそう、つまり、沢尻エリカに1枚からみたいのだ!
沢尻エリカの芸能活動に絡みたいハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛。
世界をまたにかけるということでスペインに事務所をおいたのかもしれないが、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛は、沢尻エリカが日本で芸能活動復帰するに当たり、沢尻エリカ個人が日本の芸能プロダクションに所属することを嫌った。
あくまで、沢尻エリカの所属事務所は個人事務所「エル・エクストラテレストレ」で、日本ではエイジェントとして芸能活動のオファーを受けるのだか、マネージメントをできるということにはしなかった。
沢尻エリカのマネージメント、プロモートには夫であるハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が関わるようにした。
これは、沢尻エリカも必要と感じたからの話で、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が好き勝手にしたということでもあるまい。
沢尻エリカの芸能活動再開したことによって、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛も注目されるし、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛に対しても仕事のオファーも増えるかもしれない。
なんたって2人は夫婦だから・・・・
沢尻エリカにとっても、夫のハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛が活躍できるのなら、1枚も2枚も自身の活動に絡ませることだろう。
それを嫌がる関係者もいそうだが、たかの友梨のように沢尻エリカへ出演依頼する金持ちもいるわけで、タニマチ的な関係者との人脈は、ハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛は持っているようだし、テレビドラマや映画ということでは難しいかもしれないが、なんらかんら沢尻エリカとハイパーメディアクリエーター(映像作家兼DJ)の高城剛に仕事が舞い込んでくるのではと。
いずれにせよ、沢尻エリカの芸能活動は再開したので、今後の活動をゆるりと気にしたいと思います。
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