RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)は、横浜出身の4人組ポップス・バンドとして2005年2月に結成し、東京、横浜を中心にライブ活動を続けていく。
【RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)のメンバー】

★RYOTA(リョウタ)
★ShohH(ショウ)
★AKIO(アキオ)
★SADA(サダ)=岩崎貞文

好きな芸能人にHOUND DOGを挙げているのは、橋本章司、八島順一の手前ということもあるのだろうが、蛯原友里と長谷川京子のような女性が好みなのだろうと。
ちなみに・・・
蛯原友里
身長 / 体重:168 cm / 48 kg
スリーサイズ:82 - 58 - 83 cm
長谷川京子
身長 / 体重:166 cm / ― kg
スリーサイズ:80 - 55 - 82 cm
小阪由佳 2010年本人公表サイズ。
身長 / 体重:172 cm / 60 kg
スリーサイズ:84 - 63 - 84 cm
RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)は、2005年、完全自主制作で販売したCD(桜色の季節に君だけを想い君だけのために奏でる恋の詩/生きる)が1000枚完売。
2005年夏、東京や横浜市内のストリート・ライブをしていた際、HOUND DOGのドラムス・橋本章司にスカウトされた。
RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)は、HOUND DOGのドラムス・橋本章司にスカウトされた!

橋本章司が「音楽活動をするならまず沖縄で成功させろ」と誘い、HOUND DOGののギター・八島順一との共同でプロデュースすることで、活動の場を沖縄に移した。
沖縄でのCD販売500枚、ライブ動員300人を条件にメジャーデビューを夢見るRA-SE Sounds♪のメンバー4人。
RA-SE Sounds♪は合宿しながら国際通りなどでストリートライブを行う。
2007年1月16日、沖縄限定で2枚同時発売したシングル「桜色の季節に君だけを想い君だけのために奏でる恋の詩」と「コロンブス」は、2枚合わせて4万枚を売った。
発売当時、那覇市内の大型レコード店「タワーレコード」で1、2位を独占(沖縄のインディーズで)
RA-SE Sounds♪のCDを買う7割以上は、沖縄に修学旅行に来た中高生と旅行者で、沖縄の地に溶け込んだ人気というよりも、当時、ORANGE RANGEやモンゴル800がメジャーになった沖縄へ横浜からきたアイドルロックグループを内地の人たちが応援するような感じでした。

横浜からメジャーデビューを夢見たアイドルっぽい若者4人が沖縄へやってきた!
沖縄発のミュージシャンに注目していたマスコミは、RA-SE Sounds♪が那覇市内の大型レコード店「タワーレコード」で1、2位を独占したという話題を取り上げた。
RA-SE Sounds♪は全国区で話題として取り上げられたということで、RA-SE Sounds♪は、メンバーが企画、制作、そして撮影から編集までを手がけるテレビ番組「ラースポット」が琉球放送で2007年7月からスタート(深夜2時半からの放送)し、平均5%の視聴率を獲得する。
テレビ番組「ラースポット」はスポンサーを探すということも求められている。
スポンサーが見つかれば、CM=番組として放送するわけだ。
また、2007年10月からは同局でラジオ番組「ラーストリート」も始まる。
沖縄で横浜のバンドが成功するのは初めてのケースだった。
2007年11月、RA-SE Sounds♪は初のフルアルバム「初アル。」発売。発売と同時に沖縄のテレビ、ラジオ、新聞等各メディアで話題となる。
2008年、RA-SE Sounds♪はラジオレギュラー「夜ズバッ!!」放送開始。8月から始まった10代の音楽の祭典、Ryukyu Teen's Music Festivalにもアドバイザー的な立場で参加。9月、ラジオレギュラー「ラースポットR」放送開始。何と週5日、毎日2時間の放送を務める。
2008年12月10日、RA-SE Sounds♪はアルバム「R♪23」をリリース。
RA-SE Sounds♪の活動はテレビ番組やラジオ番組などレギュラーを務め、2008年12月までは順調であったと思います。
RA-SE Sounds♪ライブ活動は2007年6回。2008年以降もライブ活動をしているようだが詳細は不明。

テレビやラジオ番組も終了したRA-SE Sounds♪は、再び、国際通りなどでストリートライブを行ったいたようだ。
日々、ストリートライブ、そしてCDを手売りする日々が続く・・・
RA-SE Sounds♪は2009年3月7日のライブで事実上、バンドとしての体をなさなくなった。
理由は、2009年3月7日のライブは、RA-SE Sounds♪のメンバー4人が揃う最後のライブだから。
2009年3月7日、RA-SE Sounds♪のメンバーでドラム担当のAKIO(アキオ)が脱退。
RA-SE Sounds♪のメンバーでドラム担当のAKIO(アキオ)が脱退後、残りのメンバーで路上ライブなどを行うが、2009年8月23日のアコースティックライブ終了後、RA-SE Sounds♪のメンバーでベース担当のSADA(サダ)=岩崎貞文が脱退した。
2009年8月23日アコースティックライブを行うお知らせがRA-SE Sounds♪のスタッフブログ上で記されるが、2009年22日以降の更新がなく、RA-SE Sounds♪のオフィシャルWEBサイトも休止(放置)状態。
RA-SE Sounds♪は2人のメンバーが抜けたことで、2009年9月以降、路上ライブすら行われていない。
RA-SE Sounds♪の活動休止?解散?
それ以上にRA-SE Sounds♪が所属する事務所(株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム)自体が休業状態なのだ。
★株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)
【関連会社】
★有限会社ソウル・チルドレン
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の所属アーティストは、RA-SE Sounds♪、千鶴、双葉、YUI、SUZUKA、REGALO。
RA-SE Sounds♪ら株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)のアーティストは、沖縄をテーマにした無料ブログサービス(ti-da.net)にてブログを開設し、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES、jes2001.jp)階層下のアーティスト紹介ページ(オフィシャルサイト)からブログへリンクしていたのだが、RA-SE Sounds♪のオフィシャルサイト以外はページが削除されている。
また、RA-SE Sounds♪以外のアーティストは、事務所を離れ個別に活動しているかもしれないが知る術がなく不明とする。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は沖縄の音楽レーベルで、所属アーティストを各種イベント・コンサート・ 学校行事などに出演させることもしているが、路上ライブで手売りしろ!というのが基本らしい。
橋本章司、八島順一がプロデューサーとしてアーティストを見出すのだが、路上ライブさせて、売れなければ放置状態のような印象。
マネージメントに長けているとは感じない。
橋本章司、八島順一が現在何をしているかを知れば、他人をプロデュースしているどころではないこともわかるだろうと。
橋本章司と八島順一は、2010年、Butcher's Shop Band (BSB)からBrain Wash Band(BWB)に改名し現在もライブ活動をしている。
また、橋本章司はドラム教室の講師もしながら、生計を立てている様子。
橋本章司、八島順一の芸能活動をマネージメントしているのは有限会社ミニットマン。
★有限会社ミニットマン
現在は、橋本章司、八島順一は、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の取締役に名を連ねているだけと考えたほうがよいでしょう。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)が事業推進しているとも思えない。
開店休業ということか?
RA-SE Sounds♪は事実上、解散している。
RA-SE Sounds♪であったメンバー4名のその後の活動は不明。
メンバー脱退の詳細な理由は不明だが、この記事を書いている最中、興味深いニュースを目にした。
『沖縄で総スカン! ハウンドドッグ旧メンバーの「黒い音楽ビジネス」』
私は、沖縄の友人や、沖縄をテーマにした無料ブログサービス(ti-da.net)の利用者のRA-SE Sounds♪ を話題にするブログ記事、mixiでのRA-SE Sounds♪ コミュニティ、そしてHOUND DOGのメンバーのゴタゴタ劇などから情報を得たのだが、日刊サイゾーほど、「黒い音楽ビジネス」とは感じません。
なぜなら、沖縄、ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)に限らず、アーティストに費用負担させるケースがあるから・・・・
★余談
RA-SE Sounds♪はシングル4万枚売って1、2位独占したということだが、単純に計算してみる。
2000年設立した株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は、沖縄発東京進出のブームに乗ろうとした感がある。
たしかに、2000年頃は「沖縄発のアーティストを見つけろ!」という風潮もあったし、マスメディアなどにも話題性アリと取り上げらやすかった。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は、ラジオ・テレビ番組制作ということで、テレビ・ラジオ局ともコネクションがあり、RA-SE Sounds♪ をねじ込んだまでは悪くないと思う。
要は、RA-SE Sounds♪ のメンバー脱退に繋がり、実質上解散したのは、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の2008年以降の杜撰なマネージメントや橋本章司、八島順一の中途半端なプロデュースも原因だとは思いますが、RA-SE Sounds♪自体にチャンスをつかみ切れなかった何かがあると思うのです。
横浜から夢を求めて沖縄の地に来たアイドルロックグループというのは、初めの頃はキャッチーで話題になるかもしれませんが、やはり、メジャーデビューするだけのサウンドがないと厳しいかもしれないですね。
特に、プッシュアップしてくれるような尽力がない限りは、成りあがらないと・・・・
さて、元RA-SE Sounds♪のSADA(岩崎貞文)は、音楽以外で注目されることになる。
2009年11月6日発売の「FRIDAY」と後追いで記事として取り上げた東京スポーツによって・・・
小阪由佳が個人ブログを開設し、芸能界引退と恋人との結婚に向けて一般人宣言をしており、恋人とは元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文であると報じられたのだ。
元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文?誰?
そもそもRA-SE Sounds♪って何?
小阪由佳が個人ブログ上で自身を元トップグラビアアイドルと称しているよりも、恋人は売れてるイケメンミュージシャンというほうが気になった。
RA-SE Sounds♪はメジャーデビューを夢見て横浜から沖縄に活動拠点を移し、2007年から2008年くらいまではアイドル要素もあるバンドとして注目されるも、志半ばで解散したバンド。
プロデュースした橋本章司、八島順一からもサジを投げられ、橋本章司、八島順一がRA-SE Sounds♪のメンバーと音楽活動しているという情報はない。
元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文は、脱退したのにも関わらず、日刊ラース SADAの「Give me!!Give me!!」
RA-SE Sounds♪のベーシスト SADAの日記(http://rasesada.ti-da.net/)の更新をした。
2009年8月23日のアコースティクライブ以降、日記を更新しているのが脱退した元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文だけというのは興味深い。
2009年08月28日、元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文は、a-nation(大阪・長居スタジアム)でイベントのお手伝い。
沖縄ブーズでオリオンビールとかソーキそばとか、石垣牛串などの販売員で音楽活動ではない。
2009年10月02日、仕事の手伝いをするたに沖縄入り。
2009年10月10日、11日、女の子の後ろでギター弾く?(場所;那覇パレットくもじ?)
2009年11月14日、自身のレコーディングが終了(リリース予定なし)
2009年11月14日の日記上で次のことも述べていた。
「リョータとショー、そしてスタッフのブログが急に止まったり、色々なことがあり、バタバタしてて今まで応援してくれてた人を裏切るような形になってしまっています」
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文の色々なことの中には、小阪由佳との交際ということも含まれるのだろう。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、芸能界引退後、飾らない本心を晒せと小阪由佳に勧め、小阪由佳はお勧め通り、個人ブログを開設するのだが、2010年2月現在、元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文自身は、ファンを裏切った形になったと思ってはいても、その後日記の更新によって説明することはなかった。

小阪由佳の個人ブログでは、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文とのHAPPYな日々が綴られている。
小阪由佳はHAPPYなのだが、芸能界や云々と憤りを隠せないということで、精神不安の小阪由佳が話題となる。
小阪由佳によれば、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は音楽活動をしているが金がない。
はじめは売れてるイケメンミュージシャンと思っていた小阪由佳だが、2009年12月頃から売れていないミュージシャンと気づいたのだ。
小阪由佳の個人ブログ上で恋人として話題になる元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文だが、音楽活動で芸能ニュースとして取り上げられるほどの話題はなかった。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文の近況ということでは、小阪由佳とデートした沖縄と大阪、近所のドライブ、風邪ひいた、作詞しているということくらいで、音楽活動の詳細は記されたことがない。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文はどんな音楽活動をしているのだろうか?
2010年に入り、マスコミが元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文を取り上げたのは、小阪由佳が2010年2月11日に吉祥寺シャッフルでのイベント終了後、男性が迎えにきたということで掲載された2ショット写真くらい。
小阪由佳は元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文とデートし過ぎて金欠だと語る。
そして、もっともっと、ダー(元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文)のことを取り上げろとマスコミに噛みつくのだが、小阪由佳を迎えにきた元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、帽子を深ぶかと被り、メガネとマスク姿でイケメンかどうかも判断つかないし、音楽活動も不明なので、エヒレオヒレも付けにくいわけだ。
小阪由佳は愛しのダーリンを見せびらかしたいようだが、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は顔を晒したくないということなのだろう。
いや、プロフィールでは168cmで、小阪由佳のほうが4cm身長が高いのだが、写真誌などに掲載される写真を見ると、小阪由佳が膝を曲げたりしているのだろうか?・・・小阪由佳のほうが背が低いように見え、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文なのか?と疑ってしまう。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、小阪由佳と恋人なのだろうか?
「ダー」「旦那」と表現していても、本名で表記しないので明確に判断できないのだが、今までの小阪由佳が新聞や雑誌を見て反応している日記内容通りであれば、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は小阪由佳の恋人であり、「ダー」なのだろうと。
いつまでも、ウニウニ疑っていても仕方あるまい。
というわけで、小阪由佳から一方的に発信される個人ブログ上での元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、小阪由佳の恋人である。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は小阪由佳と交際しラブラブなこと自体はお幸せにという感じだが、小阪由佳が公の場で暴走すればするほど、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文が、今一番欲しいものが遠のくような気がします。
「何よりも夢を叶えたぃ。何よりも『成功』の二文字が欲しい。」ということが音楽での成功というならば・・・
小阪由佳との交際=成功とするならば、もう達成していますが、小阪由佳の吉祥寺シャッフルイベントへの参加は、「恋人なんだろ!?岩崎貞文!恋人が笑いものになるのがうれしいのか?」と。
小阪由佳を廃人キャラとして激地下アイドルとして小銭を稼がせたい!プロデュースしたい!というなら話は別ですが、そのようなことをしたい小阪由佳の取り巻く友人らから守るということも恋人の役目であると思うのですがいかがでしょうか?
小阪由佳を守るのは、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文?
しかし、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文も、小阪由佳同様に、夢折れた状態と感じます。
夢折れた2人!小坂由佳と岩崎貞文。
小坂由佳と岩崎貞文の言動は普通じゃないかもしれないが、彼らの過去がより異常な状況であれば、
異常であっても、これが素であり、2人の価値観での普通なのかもしれないと。
これが本当の私、自由、縛られない・・・・
いずれにせよ、現在は小阪由佳の恋人ということで取り上げられる 岩崎貞文が、ミュージシャンとして話題性があるよう願っています。
他人に評価されなければ、メジャーデビューの道も遠のくし、そのためには、恋人であろう小阪由佳も含めて、改善、もしくは治療の必要があると感じます。
「ほっといて一般人だから」ということなら、それらしい言動で示すしかないことも付け加えておきます。
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【RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)のメンバー】

★RYOTA(リョウタ)
パート:Vocal、Guitar
生年月日:1985年10月16日
身長:168cm
血液型:B型
★ShohH(ショウ)
パート:Vocal、Guitar
生年月日:1985年4月22日
身長:171cm
血液型:AB型
★AKIO(アキオ)
パート :Vocal、Drums
生年月日:1985年4月12日
身長:178cm
血液型:O型
★SADA(サダ)=岩崎貞文

パート:Vocal、Bass
生年月日:1985年8月22日(横浜市生まれ)
身長:168cm
体重52kg
血液型O型
趣味:古着屋巡りでお洒落大好き。
特技:ヘアーカット
口癖;「おぃ!」「ってゆーかさぁ」
性格;明るい、優しい
資格:普通免許、美容師免許
好きな女性のタイプ:オーラのある人
好きな芸能人: HOUND DOG、蝦原友里、長谷川京子
好きな食べ物:横浜中華街、万珍楼の青椒肉絲、沖縄、前島にある『竹庵』のお寿司、親が作った少し甘い肉じゃが
嫌いな食べ物:セロリ
好きな映画;レオン
好きなスポーツ:サッカー
好きな音楽:HOUND DOG、レッドホットチリペッパーズ、Mr.Children
将来の夢:HOUND DOGの橋本さんと八島さん、そして自分達の周りのスタッフのみなさんと絶対に自分達の音で成功すること。
休日の過ごし方:一人歩きをすること。ノートを持って気付いたこととか思ったこと色んなことを書き溜めながら歌詞を書くんです。
今一番欲しいもの;何よりも夢を叶えたぃ。何よりも『成功』の二文字が欲しい。
カラオケでよく歌う曲:尾崎豊『I Love you』、チャゲ&飛鳥『終幕』
初めて買ったCD:安室奈美恵のSWEET 19 BLUES。
マイブーム: 沖縄のいいところを発見すること。波の上ビーチ。
最近ひそかに興味があること:沖縄の音楽 沖縄音階とか方言とか三線とかそうゆうのを取り入れて曲を書いてみょうかなと思ってます。沖縄大好きだから。
生まれ変わったら:今のままの自分で。両親も兄弟も友達も...周りの環境も今のままでいぃ。今こうやってRA-SE Sounds♪のメンバーとして音楽を出来ることが何よりのしあわせだから。
世界平和に必要なのは:愛 全ての人と人が『愛する』気持ちを持っていたら、争いや、いろいろな問題も起こらないと思うから。
兎に角主張したい事:どうしてもどうしても夢を叶えたい。そして、今までの全ての人への感謝の気持ちを僕らの歌で伝えたい。
好きな芸能人にHOUND DOGを挙げているのは、橋本章司、八島順一の手前ということもあるのだろうが、蛯原友里と長谷川京子のような女性が好みなのだろうと。
ちなみに・・・
蛯原友里
身長 / 体重:168 cm / 48 kg
スリーサイズ:82 - 58 - 83 cm
長谷川京子
身長 / 体重:166 cm / ― kg
スリーサイズ:80 - 55 - 82 cm
小阪由佳 2010年本人公表サイズ。
身長 / 体重:172 cm / 60 kg
スリーサイズ:84 - 63 - 84 cm
RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)は、2005年、完全自主制作で販売したCD(桜色の季節に君だけを想い君だけのために奏でる恋の詩/生きる)が1000枚完売。
2005年夏、東京や横浜市内のストリート・ライブをしていた際、HOUND DOGのドラムス・橋本章司にスカウトされた。
RA-SE Sounds♪(ラースサウンズ)は、HOUND DOGのドラムス・橋本章司にスカウトされた!

橋本章司が「音楽活動をするならまず沖縄で成功させろ」と誘い、HOUND DOGののギター・八島順一との共同でプロデュースすることで、活動の場を沖縄に移した。
沖縄でのCD販売500枚、ライブ動員300人を条件にメジャーデビューを夢見るRA-SE Sounds♪のメンバー4人。
RA-SE Sounds♪は合宿しながら国際通りなどでストリートライブを行う。
2007年1月16日、沖縄限定で2枚同時発売したシングル「桜色の季節に君だけを想い君だけのために奏でる恋の詩」と「コロンブス」は、2枚合わせて4万枚を売った。
発売当時、那覇市内の大型レコード店「タワーレコード」で1、2位を独占(沖縄のインディーズで)
RA-SE Sounds♪のCDを買う7割以上は、沖縄に修学旅行に来た中高生と旅行者で、沖縄の地に溶け込んだ人気というよりも、当時、ORANGE RANGEやモンゴル800がメジャーになった沖縄へ横浜からきたアイドルロックグループを内地の人たちが応援するような感じでした。
横浜からメジャーデビューを夢見たアイドルっぽい若者4人が沖縄へやってきた!
沖縄発のミュージシャンに注目していたマスコミは、RA-SE Sounds♪が那覇市内の大型レコード店「タワーレコード」で1、2位を独占したという話題を取り上げた。
RA-SE Sounds♪は全国区で話題として取り上げられたということで、RA-SE Sounds♪は、メンバーが企画、制作、そして撮影から編集までを手がけるテレビ番組「ラースポット」が琉球放送で2007年7月からスタート(深夜2時半からの放送)し、平均5%の視聴率を獲得する。
テレビ番組「ラースポット」はスポンサーを探すということも求められている。
スポンサーが見つかれば、CM=番組として放送するわけだ。
また、2007年10月からは同局でラジオ番組「ラーストリート」も始まる。
沖縄で横浜のバンドが成功するのは初めてのケースだった。
2007年11月、RA-SE Sounds♪は初のフルアルバム「初アル。」発売。発売と同時に沖縄のテレビ、ラジオ、新聞等各メディアで話題となる。
2008年、RA-SE Sounds♪はラジオレギュラー「夜ズバッ!!」放送開始。8月から始まった10代の音楽の祭典、Ryukyu Teen's Music Festivalにもアドバイザー的な立場で参加。9月、ラジオレギュラー「ラースポットR」放送開始。何と週5日、毎日2時間の放送を務める。
2008年12月10日、RA-SE Sounds♪はアルバム「R♪23」をリリース。
RA-SE Sounds♪の活動はテレビ番組やラジオ番組などレギュラーを務め、2008年12月までは順調であったと思います。
RA-SE Sounds♪ライブ活動は2007年6回。2008年以降もライブ活動をしているようだが詳細は不明。

テレビやラジオ番組も終了したRA-SE Sounds♪は、再び、国際通りなどでストリートライブを行ったいたようだ。
日々、ストリートライブ、そしてCDを手売りする日々が続く・・・
RA-SE Sounds♪は2009年3月7日のライブで事実上、バンドとしての体をなさなくなった。
理由は、2009年3月7日のライブは、RA-SE Sounds♪のメンバー4人が揃う最後のライブだから。
2009年3月7日、RA-SE Sounds♪のメンバーでドラム担当のAKIO(アキオ)が脱退。
RA-SE Sounds♪のメンバーでドラム担当のAKIO(アキオ)が脱退後、残りのメンバーで路上ライブなどを行うが、2009年8月23日のアコースティックライブ終了後、RA-SE Sounds♪のメンバーでベース担当のSADA(サダ)=岩崎貞文が脱退した。
2009年8月23日アコースティックライブを行うお知らせがRA-SE Sounds♪のスタッフブログ上で記されるが、2009年22日以降の更新がなく、RA-SE Sounds♪のオフィシャルWEBサイトも休止(放置)状態。
RA-SE Sounds♪は2人のメンバーが抜けたことで、2009年9月以降、路上ライブすら行われていない。
RA-SE Sounds♪の活動休止?解散?
それ以上にRA-SE Sounds♪が所属する事務所(株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム)自体が休業状態なのだ。
★株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)
設 立:2000年3月
資本金:1000万円
代表取締役:野田尚美
取 締 役:橋本章司
八島順一
業務内容:アーティストのマネージメント業務、音楽プロダクション業務、各種イベント・コンサート・ディナーショーの企画・制作、音楽CD企画、制作、販売、ラジオ・テレビ番組制作
【関連会社】
★有限会社ソウル・チルドレン
代表取締役:野田潤一
設立2002年
業務内容:音楽CDなどの出版業務
住所:900-0014
沖縄県那覇市松尾2-18-8
TEL: 098-869-2377 FAX: 098-867-3996
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の所属アーティストは、RA-SE Sounds♪、千鶴、双葉、YUI、SUZUKA、REGALO。
- RA-SE Sounds♪・・・活動不明。オフィシャルサイト開設中(http://jes2001.jp/ra-se/)だが運営放棄?
- 千鶴・・・活動不明。オフィシャルサイト閉鎖 ブログ:http://chizuru.ti-da.net/
- 双葉・・・活動不明。オフィシャルサイト閉鎖
- YUI・・・活動不明。オフィシャルサイト閉鎖
- SUZUKA・・・活動不明。オフィシャルサイト閉鎖 ブログ:http://suzuka.ti-da.net/
- REGALO・・・活動不明。オフィシャルサイト閉鎖。
RA-SE Sounds♪ら株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)のアーティストは、沖縄をテーマにした無料ブログサービス(ti-da.net)にてブログを開設し、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES、jes2001.jp)階層下のアーティスト紹介ページ(オフィシャルサイト)からブログへリンクしていたのだが、RA-SE Sounds♪のオフィシャルサイト以外はページが削除されている。
また、RA-SE Sounds♪以外のアーティストは、事務所を離れ個別に活動しているかもしれないが知る術がなく不明とする。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は沖縄の音楽レーベルで、所属アーティストを各種イベント・コンサート・ 学校行事などに出演させることもしているが、路上ライブで手売りしろ!というのが基本らしい。
橋本章司、八島順一がプロデューサーとしてアーティストを見出すのだが、路上ライブさせて、売れなければ放置状態のような印象。
マネージメントに長けているとは感じない。
橋本章司、八島順一が現在何をしているかを知れば、他人をプロデュースしているどころではないこともわかるだろうと。
- 橋本章司オフィシャルブログ:blogs.yahoo.co.jp/butchers_crew
- 橋本章司オフィシャルブログ:ameblo.jp/butchers-crew/
- Welcom to BSB world:bsbno1.com/
- 八島順一オフィシャルブログ:blog.livedoor.jp/pcjpop/
- 八島順一オフィシャルWEBサイト:www2.bbweb-arena.com/songbook/
橋本章司と八島順一は、2010年、Butcher's Shop Band (BSB)からBrain Wash Band(BWB)に改名し現在もライブ活動をしている。
また、橋本章司はドラム教室の講師もしながら、生計を立てている様子。
橋本章司、八島順一の芸能活動をマネージメントしているのは有限会社ミニットマン。
★有限会社ミニットマン
566-0011 大阪府摂津市千里丘1-20-13
現在は、橋本章司、八島順一は、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の取締役に名を連ねているだけと考えたほうがよいでしょう。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)が事業推進しているとも思えない。
開店休業ということか?
RA-SE Sounds♪は事実上、解散している。
RA-SE Sounds♪であったメンバー4名のその後の活動は不明。
メンバー脱退の詳細な理由は不明だが、この記事を書いている最中、興味深いニュースを目にした。
『沖縄で総スカン! ハウンドドッグ旧メンバーの「黒い音楽ビジネス」』
「ff(フォルティシモ)」や「BRIDGE~あの橋を渡るとき~」などのヒット曲を世に送り出してきた人気バンド、ハウンドドッグ。2006年にボーカル大友康平と他メンバー間の、バンドの存続を巡る論争が訴訟にまで発展するなど、メンバー関係の泥沼化が話題となったが、現在は大友のソロプロジェクトとして活動が続いている。
そんななか、旧メンバーで20年以上に渡りドラマーを務めた橋本章司とギタリストの八島順一が手がける沖縄での音楽ビジネスに、悪評が噴出している。
彼らは2000年に沖縄で、ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)という芸能プロダクションを設立、活動の拠点としてきた。だが、同プロダクションの運営方針を疑問視する声も多く、沖縄の業界関係者は、JESという名前を聞くと一様に顔をしかめる。
「所属アーティストに対する扱いが、とにかくヒドイんです。アーティストにほとんど休みを与えず、雨の日も風の日も、台風の日でさえ、昼は路上ライブ、夜は居酒屋での投げ銭ライブに立たせる。そこで自分たちのCDを手売りさせて、売れるまで帰ってくるなと脅し、暴力を振るうことも日常茶飯事でした。そこまで馬車馬のようにこき使われても、給与は微々たるものだったといいます」(現地の音楽関係者)
橋本が、県外で活動していたアーティストを「音楽活動をするなら、まずは沖縄で成功しろ」とスカウトし、沖縄に連れてきて生活させていたこともあった。しかし、過酷をきわめる活動内容に、同アーティストは「地元に帰りたくても帰してもらえない。沖縄になんて来なきゃ良かった」と知人らにもらしていたという。
また、同社が企画したイベントに関わったスタッフは、「数日間の拘束ということで仕事をお願いされたんですが、イベント後、いつまで経ってもギャランティを支払ってもらえませんでした。しびれを切らして何度かこちらから回収の連絡をしたものの、逆ギレされる始末。結局、泣き寝入りしました」と嘆く。
周囲との軋轢も多く、沖縄の業界関係者からは総スカンを喰らっているJES。かつては数組のアーティストを抱え、地元でヒットを放ったこともあったが、現在では所属アーティストのほとんどが同プロダクションを去っている。
ハウンドドッグも事実上解散し、自ら設立した芸能プロダクションもほぼ壊滅状態。迷走する旧メンバー二人に、次の就職先のアテはあるのだろうか?(記;日刊サイゾー)
私は、沖縄の友人や、沖縄をテーマにした無料ブログサービス(ti-da.net)の利用者のRA-SE Sounds♪ を話題にするブログ記事、mixiでのRA-SE Sounds♪ コミュニティ、そしてHOUND DOGのメンバーのゴタゴタ劇などから情報を得たのだが、日刊サイゾーほど、「黒い音楽ビジネス」とは感じません。
なぜなら、沖縄、ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)に限らず、アーティストに費用負担させるケースがあるから・・・・
★余談
RA-SE Sounds♪はシングル4万枚売って1、2位独占したということだが、単純に計算してみる。
CDの主な支出・内訳例大手芸能事務所やレコード会社では有望なアーティストの場合、初期投資で全費用を会社が賄い、販促活動やら云々とプロデュース&マネージメントしてくれるわけですが、全てのアーティストがこの特権を得られるわけもないと。
(売上見込み4万枚=4000万円の場合)
レコード販売店の取り分=25% (1000万円)
マスターテープ4曲の制作費=5% (200万円)←アーテイストに負担を求めるケースあり
CDジャケット制作費・デザイン料=0.5% (20万円)←アーテイストに負担を求めるケースあり
CDプレス・セットアップなど製造費=6.7% (268万円)←アーテイストに負担を求めるケースあり
宣伝費=15% (600万円)←アーテイストに負担を求めるケースあり
(PV、テレビCM、雑誌広告、屋外ボード)
作詞・作曲家・音楽出版社に支払う印税=6% (240万円)⇒メンバー1人に40万円。
歌唱印税=1% (40万円)⇒メンバー1人に10万円。
(アーティスト事務所に支払われる。新人だと1%程度。)
40.8%が純利益=1632万円。
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手売りの場合はレコード販売店の取り分=25%が浮く。
宣伝は路上ライブで。
1枚原価122円を1000円で売る。
ざっくり、利益は878円/枚。
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2000年設立した株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は、沖縄発東京進出のブームに乗ろうとした感がある。
たしかに、2000年頃は「沖縄発のアーティストを見つけろ!」という風潮もあったし、マスメディアなどにも話題性アリと取り上げらやすかった。
株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)は、ラジオ・テレビ番組制作ということで、テレビ・ラジオ局ともコネクションがあり、RA-SE Sounds♪ をねじ込んだまでは悪くないと思う。
要は、RA-SE Sounds♪ のメンバー脱退に繋がり、実質上解散したのは、株式会社ジャパン・エンターテインメント・システム(JES)の2008年以降の杜撰なマネージメントや橋本章司、八島順一の中途半端なプロデュースも原因だとは思いますが、RA-SE Sounds♪自体にチャンスをつかみ切れなかった何かがあると思うのです。
横浜から夢を求めて沖縄の地に来たアイドルロックグループというのは、初めの頃はキャッチーで話題になるかもしれませんが、やはり、メジャーデビューするだけのサウンドがないと厳しいかもしれないですね。
特に、プッシュアップしてくれるような尽力がない限りは、成りあがらないと・・・・
さて、元RA-SE Sounds♪のSADA(岩崎貞文)は、音楽以外で注目されることになる。
2009年11月6日発売の「FRIDAY」と後追いで記事として取り上げた東京スポーツによって・・・
小阪由佳が個人ブログを開設し、芸能界引退と恋人との結婚に向けて一般人宣言をしており、恋人とは元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文であると報じられたのだ。
元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文?誰?
そもそもRA-SE Sounds♪って何?
小阪由佳が個人ブログ上で自身を元トップグラビアアイドルと称しているよりも、恋人は売れてるイケメンミュージシャンというほうが気になった。
RA-SE Sounds♪はメジャーデビューを夢見て横浜から沖縄に活動拠点を移し、2007年から2008年くらいまではアイドル要素もあるバンドとして注目されるも、志半ばで解散したバンド。
プロデュースした橋本章司、八島順一からもサジを投げられ、橋本章司、八島順一がRA-SE Sounds♪のメンバーと音楽活動しているという情報はない。
元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文は、脱退したのにも関わらず、日刊ラース SADAの「Give me!!Give me!!」
RA-SE Sounds♪のベーシスト SADAの日記(http://rasesada.ti-da.net/)の更新をした。
2009年8月23日のアコースティクライブ以降、日記を更新しているのが脱退した元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文だけというのは興味深い。
2009年08月28日、元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文は、a-nation(大阪・長居スタジアム)でイベントのお手伝い。
沖縄ブーズでオリオンビールとかソーキそばとか、石垣牛串などの販売員で音楽活動ではない。
2009年10月02日、仕事の手伝いをするたに沖縄入り。
2009年10月10日、11日、女の子の後ろでギター弾く?(場所;那覇パレットくもじ?)
2009年11月14日、自身のレコーディングが終了(リリース予定なし)
2009年11月14日の日記上で次のことも述べていた。
「リョータとショー、そしてスタッフのブログが急に止まったり、色々なことがあり、バタバタしてて今まで応援してくれてた人を裏切るような形になってしまっています」
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文の色々なことの中には、小阪由佳との交際ということも含まれるのだろう。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、芸能界引退後、飾らない本心を晒せと小阪由佳に勧め、小阪由佳はお勧め通り、個人ブログを開設するのだが、2010年2月現在、元RA-SE Sounds♪のメンバーののSADA(サダ)=岩崎貞文自身は、ファンを裏切った形になったと思ってはいても、その後日記の更新によって説明することはなかった。

小阪由佳の個人ブログでは、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文とのHAPPYな日々が綴られている。
小阪由佳はHAPPYなのだが、芸能界や云々と憤りを隠せないということで、精神不安の小阪由佳が話題となる。
小阪由佳によれば、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は音楽活動をしているが金がない。
はじめは売れてるイケメンミュージシャンと思っていた小阪由佳だが、2009年12月頃から売れていないミュージシャンと気づいたのだ。
小阪由佳の個人ブログ上で恋人として話題になる元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文だが、音楽活動で芸能ニュースとして取り上げられるほどの話題はなかった。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文の近況ということでは、小阪由佳とデートした沖縄と大阪、近所のドライブ、風邪ひいた、作詞しているということくらいで、音楽活動の詳細は記されたことがない。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文はどんな音楽活動をしているのだろうか?
2010年に入り、マスコミが元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文を取り上げたのは、小阪由佳が2010年2月11日に吉祥寺シャッフルでのイベント終了後、男性が迎えにきたということで掲載された2ショット写真くらい。
小阪由佳は元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文とデートし過ぎて金欠だと語る。
そして、もっともっと、ダー(元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文)のことを取り上げろとマスコミに噛みつくのだが、小阪由佳を迎えにきた元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、帽子を深ぶかと被り、メガネとマスク姿でイケメンかどうかも判断つかないし、音楽活動も不明なので、エヒレオヒレも付けにくいわけだ。
小阪由佳は愛しのダーリンを見せびらかしたいようだが、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は顔を晒したくないということなのだろう。
いや、プロフィールでは168cmで、小阪由佳のほうが4cm身長が高いのだが、写真誌などに掲載される写真を見ると、小阪由佳が膝を曲げたりしているのだろうか?・・・小阪由佳のほうが背が低いように見え、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文なのか?と疑ってしまう。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、小阪由佳と恋人なのだろうか?
「ダー」「旦那」と表現していても、本名で表記しないので明確に判断できないのだが、今までの小阪由佳が新聞や雑誌を見て反応している日記内容通りであれば、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は小阪由佳の恋人であり、「ダー」なのだろうと。
いつまでも、ウニウニ疑っていても仕方あるまい。
というわけで、小阪由佳から一方的に発信される個人ブログ上での元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は、小阪由佳の恋人である。
元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文は小阪由佳と交際しラブラブなこと自体はお幸せにという感じだが、小阪由佳が公の場で暴走すればするほど、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文が、今一番欲しいものが遠のくような気がします。
「何よりも夢を叶えたぃ。何よりも『成功』の二文字が欲しい。」ということが音楽での成功というならば・・・
小阪由佳との交際=成功とするならば、もう達成していますが、小阪由佳の吉祥寺シャッフルイベントへの参加は、「恋人なんだろ!?岩崎貞文!恋人が笑いものになるのがうれしいのか?」と。
小阪由佳を廃人キャラとして激地下アイドルとして小銭を稼がせたい!プロデュースしたい!というなら話は別ですが、そのようなことをしたい小阪由佳の取り巻く友人らから守るということも恋人の役目であると思うのですがいかがでしょうか?
小阪由佳を守るのは、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文?
しかし、元RA-SE Sounds♪のメンバーのSADA(サダ)=岩崎貞文も、小阪由佳同様に、夢折れた状態と感じます。
夢折れた2人!小坂由佳と岩崎貞文。
小坂由佳と岩崎貞文の言動は普通じゃないかもしれないが、彼らの過去がより異常な状況であれば、
異常であっても、これが素であり、2人の価値観での普通なのかもしれないと。
これが本当の私、自由、縛られない・・・・
いずれにせよ、現在は小阪由佳の恋人ということで取り上げられる 岩崎貞文が、ミュージシャンとして話題性があるよう願っています。
他人に評価されなければ、メジャーデビューの道も遠のくし、そのためには、恋人であろう小阪由佳も含めて、改善、もしくは治療の必要があると感じます。
「ほっといて一般人だから」ということなら、それらしい言動で示すしかないことも付け加えておきます。
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