談話/感想/紹介(web ・blogなどのサイト)の最近のブログ記事

過日、西川史子が福本亜細亜との婚約を発表した。めでたいことである。

高飛車・毒舌タレント女医の西川史子 父親が資産家の福本亜細亜と婚約!

タレント女医 西川史子の婚約者であり元東京都葛飾区議会議員を務めた男性の福本亜細亜とはどんな人物なのかと気になるのは常であり、参議院議員選挙に出馬したことや、父親が都内の資産家であることなど、様々な情報がでてくるわけだが、現在は福祉関係の人材派遣会社を経営し、国政にでようとした人物ならば、福本亜細亜のHPがあるのではと思うわけだ。

そこで発見したのは、参議院選挙立候補時に作られたであろう日本インターネット新聞社が運営する選挙サイト「ザ・選挙~全国政治家データベース」内の立候補者情報にある福本亜細亜のページである。


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日本インターネット新聞社が運営する選挙サイト「ザ・選挙~全国政治家データベース」というサイトは選挙に関わるホームページであり、政治家や立候補者がこのサイトへ自己情報などを登録し、本人の住所、もしくは事務所へパスワードが郵送される方法をとっています。

会社概要 社名:日本インターネット新聞株式会社
英文表記 Japan Internet News Co.,Ltd.
資本金:1億5120万円
設 立:2002年7月9日
役 員:代表取締役 竹内 謙(元鎌倉市長)
取締役 岩見隆夫(毎日新聞社特別顧問)
取締役 奥島孝康(早稲田大学学事顧問)
取締役 木村浩二(富士ソフト株式会社)
取締役 山本千晶(日本インターネット新聞社)
監査役 谷内正太郎(外務省顧問)
顧 問 堀田 力(さわやか福祉財団理事長)
本社所在地:東京都千代田区麹町2-3 麹町ガーデンビル9階 (〒102-0083)

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登録をご希望の方は、以下の情報をお寄せください。

○立候補を予定されている方
・立候補予定の選挙名
・該当選挙の執行予定日
・お名前(戸籍名)
・読み仮名(フリガナ)
・生年月日
・事務所または自宅の住所(パスワードを郵送します)
・事務所または自宅の電話番号(郵送先の固定電話)
・ホームページを開設している方はそのURL
○パスワードをお持ちでない首長・議員の方
・自治体名
・お名前(戸籍名)
・読み仮名(フリガナ)
・生年月日
・事務所または自宅の住所(パスワードを郵送します)
・事務所または自宅の電話番号(郵送先の固定電話)
・ホームページを開設している方はそのURL
候補者リストならびに個人ページに、顔写真を表示させることができます。編集画面にログインすると、パソコン内にある写真を選んで掲載できます。うまく写 真が入れられない場合は、下記アドレスまでデータをお送りいただくか、郵送にて弊社まで写真をお送り下さい。編集部で対応します。なお、お写真の返却はい たしません。ご了承下さい。

Eメール:politics@janjan.jp
郵送先:
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-3 麹町ガーデンビル9B
日本インターネット新聞社 選挙班

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このサイトの登録や確認後のパスワード配布ということを考えると、本人、もしくは本人と係わり合いが深い関係者(家族、秘書、事務所関係者など)しか利用できないように思えます。

福本亜細亜のHPとメールアドレス欄にはつぎのような記載がありました。

www.jimin-ajia.jp
fukumoto33@jimin-ajia.jp


福本亜細亜 のHP とされている www.jimin-ajia.jp を閲覧すると、サイト名は「アジアに福を呼ぶブログ」となっており、健康補助食品や化粧品、健康食品などの商品販売サイトへ誘導するのが目的の他人のブログなどの記事をRSSで所得し大阪弁変換後自動投稿するようなプログラムを使っているような内容でいわゆるワードサラダブログでした。

目的の誘導先・・・jaav.info、xo5.biz、snae.info

過日、タレント女医 西川史子の婚約ということで記事()にしたときは、福本亜細亜の履歴などを主体に調べていましたので、記載されているwww.jimin-ajia.jp というブログは内容がハチャメチャなので、本人のブログはないと記しましたが、後日、ニュース報道などで福本亜細亜の公式ホームページが異常ということが取り上げられたので、再度、「ザ・選挙~全国政治家データベース」とは誰が運営しているのか?登録・変更などはどのように行われるのか?ということも含めて調べたわけです。


ここで気になるところは一つ。

福本亜細亜 本人が"異常"と見られたブログ「アジアに福を呼ぶ!サイト」を自身のHPとして登録したのかということです。

ここは確認せねばとまずは立候補者情報にある福本亜細亜のページの登録を許可したサイト運営者にメールしました。

Ci090723163258.jpg

ニュース報道で福本亜細亜の公式ブログが異常ということを取り上げられか、はたまた私がメールをしたのでサイト運営者が削除したのかはわかりませんが、ともかく7月23日現在、立候補者情報にある福本亜細亜のページ上でのHPとメールアドレスの記載が削除されました。

昨日メールしたばかりなので結論は出しにくいのですが、選挙サイト「ザ・選挙~全国政治家データベース」を運営する日本インターネット新聞社が削除対応したのであれば、メールの返事が来てもよさそうだと思うのだが未だ返事なし。



そこで福本亜細亜の公式HPとされる「アジアに福を呼ぶ!サイト」を閲覧する。


Ci090723161100.jpg



ブログ記事は2008年11月と2009年1月しかない!

jimin-ajia.jp というドメインは2008年9月15日に登録(有効期限2009年9月30日)

バリュードメインでドメイン所得し、サーバーは株式会社デジロック。


また、ブログから誘導したいであろう商品販売サイトも2008年に開設している!

jaav.info(2007年6月15日登録)、サーバー:さくらインターネット
xo5.biz(2007年6月15日登録)、サーバー:さくらインターネット
snae.info(2007年6月15日登録)、サーバー:株式会社デジロック

そして、jimin-ajia.jp と同様のワードサラダブログにもリンクしています。

ciawase.com(2008年3月27日登録、有効期限2010年3月27日)、サーバー:株式会社デジロック
サイト名「犬に洋服を着せてるの、それはアニマル」

記事は2008年9月、11月、12月。

そこでは次のような商品サイトへ誘導

daay.info(2007年6月15日登録):サーバー:株式会社デジロック


そもそも、ワードサラダとは、文法的には正しいものの、言葉の選び方が正しくないので、意味が通らない文章」のことをいう。

そして、ワードサラダを掲載するブログは、サイト検索エンジンのスパムフィルターにひっかかりにくく、この特性を利用して閲覧者をおびき寄せ、アフィリエイト事業者から手数料をかすめ取ることを目的としていことが実に多いというか9割以上はその目的だ。

このような手法により、販売手数料がブログの運営者に振り込まれるのだが、通販サイトはこのような方法でのアフィリエイト(提携)は許容せず違反行為としているのだが・・・

したがって、ワードサラダを掲載するブログはスパムブログの一種とも考えられる。


では、福本亜細亜の参議院立候補を考えてみる。

福本亜細亜が立候補したのは2007年 第21回参議院議員選挙である。

2007年7月21日公示で29日投票。

これはとても違和感がある!!

福本亜細亜が参議院議員に立候補し投票されたエンドは2007年7月29日なのに、福本亜細亜の公式ブログとされる「アジアに福を呼ぶブログ」は、ドメイン登録が2008年9月15日であり、記事も同年月から更新されているので、1年以上過ぎてからのブログ開設である。

福本亜細亜の参議院議員になるべくして開設したブログではなく、政治を志したブログでも福本亜細亜がプライベートを語るものでもないブログが、参議院議員立候補者であった福本亜細亜の公式HPとして登録されていることに違和感をもたざろうえない。

これが福本亜細亜 本人が登録したものであれば、スパム的なサラダブログにより稼ぎたいということなのだろうが、福本亜細亜の経歴やら父親が資産家であることなどを考慮すると、本人自ら複数のドメイン登録し複数サイトを開設するなどということは考えにくい。

この考えにくいというのは福本亜細亜がよほどのアホでない限りは、葛飾区議会議員や自由民主党東京都参議院比例区第85支部長を務め、福祉関係の人材派遣会社の経営者ということで、ワードサラダではなく、自身の肩書やら云々と福本亜細亜ということをある意味タレントが公式ブログで副業しているのと同様な方法でサイト開設したほうが、よかろうと思うのですがいかがでしょうか?


また、西川史子の婚約者として話題となった福本亜細亜が、"異常"ということで気にしたということならば、日本インターネット新聞社が運営する選挙サイト「ザ・選挙~全国政治家データベース」内の立候補者情報にある福本亜細亜のページ上での公式HPとしてのリンクを削除するだけだろうか?

ワードサラダでスパム的な勧誘行為をしているブログ自体も閉鎖するほうが、今後も話題になるであろう福本亜細亜にしてみれば、イメージダウンに繋がらないと思うのだが、リンクは削除しても誘導先のブログは閉鎖されておらず、現存している。

これらのことを含めると、第三者が成りすましで福本亜細亜の公式ブログと偽ったと考える方が理解しやすいだろう。

日本インターネット新聞社が運営する選挙サイト「ザ・選挙~全国政治家データベース」では本人確認をとり、パスワードを配布するのだが、本人が登録しページに書き込んでいるということは少ないと感じます。

政治家や立候補者ということでも本人ではなく、第三者が代理として手続きやら内容を登録・変更をすることであろう。


つまり、福本亜細亜の公式HPではないという前提とすれば、誰でもわかりそうなパスワードでもない限りは、福本亜細亜の関係者、もしくは、日本インターネット新聞社が運営に関わる者が自身の儲けという欲のために、リンクしたというわけです。

もちろん、福本亜細亜本人ということも考えられますが、その場合はアホな男だ!ということで。


PS.
福本亜細亜の公式HPとされる ワードサラダブログなのですが、ブログ記事は2008年11月と2009年1月しか更新されておらず、複数のドメイン登録したり複数サイト開設するわりには、飽きっぽいという感じがします。

そういう意味では福本亜細亜がゴルフのために渡米、すぐに帰国して企業に入社したと思えば、すぐに退職してしまうなど、飽きっぽいというか断念というべきなのか、行動的には似た部分も垣間見れますがいかに・・・・!?




昔から迷惑マルチ勧誘はあった。

マルチ勧誘の方法としては、メール、BLOGのコメントや掲示板などへのマルチ投稿が手始めということだろう。

ただし、昔は出会い系など勧誘先のサイトのURLが直接記されていたことが多かったのだが、最近では何回かクッションを置くようになっているケースが多い。

これは、個人のブロガーなどが迷惑マルチ勧誘ということでURLを晒していることや、迷惑マルチ勧誘業者自体も昔は逮捕の危険性を感じてメインのサイトのサイト名やドメインなどを変えていたようだが、それが手間となったのだろう。

そもそも、迷惑マルチ勧誘業者というものは、短期で大儲けを狙う!

短期で大儲けを狙う意味合いは、逮捕の危険性があるからで、だからこそ迷惑マルチ勧誘を大量発信するわけだ。

だが、最近ではメインサイトだけは守ろうとする風潮がある。

要は、メインサイトは迷惑マルチ勧誘とは係わり合いがありませんと、シラをきる腹積もり。


私がこの頃よく見るケースはこうだ。


メール、ブログ、掲示板などへの迷惑マルチ勧誘は捨てURLで!

これは外部へのリダイレクトだけを受けおう無料サイトを使うことが多い。
受けるサイトの本来の主旨は異なるのだろうが、悪用されているということだ。

昨年くらいまでは外部へのリダイレクトでメインサイトへということが多かったのだが、
新たなケースとして、もうワンクッション置いている。

迷惑マルチ勧誘業者も少し賢く(ずる賢く)なったということだろうか・・・・


短縮URLからの外部リダイレクト先は、無料HPなどを使い、メール登録される1ページのサイト。

これもいつでも捨てられるサイトだ。


このいつでも捨てられるサイトから、またまた外部へのリダイレクトをしてメインサイトへ誘導するケースもあるが、どちらかと言えばメインとの縁切り。つまり業者ではなく、あくまでも出会い系サイトの利用者ですよということにしたいのだろう。

この2クッションというのが最近の迷惑マルチ出会い系サイトの手口だと感じている。


また、メインサイトということで最終的に勧誘したい場所や誘導するのだが、このメインサイトというものも、実に怪しさ満点である。

例えば、メインサイトのドメインを「akutokumaruchi.net」としよう。
(この例えは2009年6月15日現在使われていないドメイン名というこで了承ください。)

akutokumaruchi.net で閲覧しようとすると大概は404である。
(リダイレクトすることもある)

多くの迷惑マルチ勧誘業者の出会い系サイトはサブドメイン、もしくは、ディレクトリー下のページであり、その時点で胡散臭いのだが・・・・

サブドメインでのページ、ディレクトリー下のページということで、出会い系サイトの印象を変えるわけだが、どんなに複数のページを作っても登録される場所は一緒である。

カッコ良く表現すれば登録者のデータベースは1つ。

ウェブページの顔を変えても中味は一緒

人も一緒と言えばそれまでだが・・・・


例えば、こんなサイトがあるとします。
しつこいようですが、このようなサイトは現在は実在しません。例えですよ!


hitotuma.akutokumaruchi.net (人妻、不倫系出会い系サイト)

koibito.akutokumaruchi.net (恋人探し 出会い系サイト)

koikoi.akutokumaruchi.net (逆援助交際サイト)

で、こんなマヌケなページ名なんてこともある。

akutokumaruchi.netは404なのに・・・・

akutokumaruchi.net/keiko.html (出会い系サイトに登録したケイコの詳細ページ)

こういう場合、手始めの勧誘と2クッション名の無料HPなどでもケイコという名前で勧誘してくる。

要はあくまで、私は業者ではなく個人で貴方を誘っていますということにしたいのだろう。

結局、メインサイトakutokumaruchi.net/keiko.html の閲覧は出来たとしても、ケイコとの交信はできないわけで、入会登録しろということになるわけです。

akutokumaruchi.netが404の場合は他の出会い系サイトに登録されることになります。

完全無料ではないサイトに・・・・

akutokumaruchi.netが404ではない場合も同じようなもので、そのサイトが無料などと謳っていても、保険証書の裏書きのごとく、ごちゃごちゃと書いている利用規約には、関連する出会い系サイトに複数登録されることを承認したような形になりますので、さらなる迷惑マルチ勧誘、もしくは、身に覚えのない請求がくるかもしれないですね。


今までは迷惑マルチ勧誘業者ということでお話ししましたが、個人がアフィリエイトということで出会い系サイトの勧誘をマルチで行うケースも多くなりました。


勧誘をマルチで・・・・


個人が自サイト上でアフィリエイト勧誘することはマルチではありません。
その広告がワンクリック詐欺とか架空請求業者でなければ問題ないと思います。


ただし、スパムのように他人のブログのコメント欄への投稿や掲示板などにもマルチ勧誘をする行為は、一攫千金の夢でもみているがごとく必死さが伺えます。
(これには業者がアルバイトとして雇ったということも考えられますが)

個人からの迷惑マルチ勧誘ということでは、アフィリエイトIDを必ずつけますので、ああ、これは個人だということがわかるわけです。

アフィリエイトは自サイト内でしてろ!と思いますし、通常のアフィリエイト規約でも禁止されていることなのですが、悪徳出会い系サイト業者にとっては、そういう行為もウェルカムなのでしょう。

まったく、迷惑な業者に迷惑な個人が加味されるのは、大迷惑なのですが・・・・


今回お話した出会い系サイトへの勧誘の手口ですが、これは最近私が気にしたケースであり、サイトへの誘導ということでは、メルマガや昔から使われているような手口が減ったということではありません。

なにせ、迷惑マルチ勧誘をする業者や個人というものは、一気に短期収入を望む!しかも出来るだけ手間かけずにということだと思っていますので、シンプルな勧誘が一番効率がいいので、コテコテと細工を施さないほうが主流かもしれないとも感じています。


いずれにせよ、「出会い系サイト」というものが悪いというわけではありませんし、有料でも無料でもさくらが居ようが居まいが、自身で吟味して利用するなら、文句もなにもありません。
(架空請求などの詐欺行為ということはさておき)

ただし、出会い系サイトの利用ということで検討する場合は、サイトの作りや、マルチ勧誘が蔓延しているような出会い系サイトは疑わしきは罰せず(罰する権限もありませんが!)ですが、利用はしないほうがよいと感じます。

何!この違和感?何このサイト構成は?というとでプンプン臭いを嗅ぎ分けられるとよいですね。


私は迷惑マルチ業者に一人でも騙されないことを願い、つたない文でこのような記事を書きますし、たまに、私にとって度が過ぎる迷惑業者の場合は、誰だ?ということで調べたくもなりますが、そういうことはあまり他人にお薦めしませんし、迷惑マルチ勧誘メール、コメントなどが来た時には、即効削除が一番良い対応だと思っています。


【注意事項】
コメントやトラックバックは他の記事よりも厳しめに対応することをご了承ください。
「出会い」というキーワードが共通だからというだけの宣伝まがいのことはご遠慮くださいということです。
悪意はなくとも、迷惑、マルチということを題材にしている記事なので理解していただければ幸いです。



javascriptを使用しているウェブページでスクリプトを起動すると次のようなメッセージがポップアップで表示され、操作が中断されるというメッセージが表示されるようになりました。

【インターネットサイト(URL)操作は中断(中止)されました。】

1~2ヵ月前から毎日利用しているサイトなので、何故今日中断(中止)されるかがわかりません。

ですが、firefoxではこのようなメッセージが表示されないということはInternet Explorer固有の問題ではと・・・

一応、昨日利用した時と今日の違いはある画像処理ソフトをインストールしたこと。

しかたありません・・・削除することにしましたが解決されず。

Internet Explorer インターネットオプション→詳細設定→リセット。

インターネットオプション一時ファイル 削除。

ゴミ箱のファイル→削除。

セキュリティの問題かもしれないので、セキュリティーソフト OFF。

Internet Explorerのファイアーウォール設定も最低レベル、もしくはOFF状態。


しかし、
【インターネットサイト(URL)操作は中断(中止)されました。】の表示はされる。

もしやと、マイクロソフト サポートのページを検索すると、該当ページがみつかりました。

Ci090522215159.jpg

マイクロソフトサポート該当ページ

昨日インストールしたソフトを削除してしまったことを少し後悔しながらも、Internet Explorer
本体の問題か!と不満の表情を隠しきれないまま、とにかくInternet Explorer8をインストールしました。


結果!

インターネットサイト(URL)操作は中断(中止)されました。】のポップアップ中断メッセージは表示されなくなり、該当ウェブページのスクリプトも起動しているようですが、処理が遅い!と感じます。

ですが、中断(中止)されるよりはましかな????という微妙な感想。

スッキリ!ということではないのだが・・・・動けばいいかというレベル。


この件については、1つのトラブルがなんとか解消したということで楽観視はできませんので、
Internet Explorer8というウェブブラウザーを生暖かく見ていきたいと思います。

ほとんどのウェブサイトはfirefoxなどのウェブブラウザーの利用で満足なのですが、Internet Explorerのみの対応(動作しないとか表示が崩れるなど)していないウェブサイトもありますので、今回のような問題が生じたときはどうしても解決しなければならないのが面倒ですね。




 

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